NTTドコモは13日、米Twitter社(ツイッター)との戦略的提携のため、契約を締結したことを発表した。Twitterのツイートをドコモの各種アプリケーションに活用するのが狙い。
NTTレゾナントが運営するインターネットアンケートサービス「gooリサーチ」は12日、全国の20~50代ビジネスパーソンを対象に、就寝時の携帯端末利用に関するアンケートを実施した結果を発表した。調査期間は3月11日~25日で有効回答者数は1818名。
KDDIと沖縄セルラーは12日、auのスマートフォン初心者やシニア層向けに、ホーム画面のデザインやボタン操作などを分かりやすく変更できる、Android搭載スマートフォン向けホームアプリ「かんたんメニュー」を発表した。6月1日より提供を開始する。
電気通信事業者協会(TCA)は7日、2011年4月末現在における携帯電話・PHSの事業者別契約数を発表した。
Amazon.co.jpは11日、Android版アプリケーション「AmazonモバイルAndroidアプリ」の提供を開始した。従来iPhone版が提供されていたが、Android版アプリの提供は初となる。
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は10日、「携帯電話・スマートフォンのキャリア別満足度調査」の結果を発表した。震災時に使用していた携帯電話の不満点などを聞いたもので、調査期間は4月22日~26日(5日間)で有効回答は1,891人。
MM総研は10日、2010年度通期(10年4月~11年3月)の国内携帯電話出荷状況を調査した結果を発表した。それによると総出荷台数は、前年比9.3%増の3,764万台だった。
みずほ銀行は10日、AR(拡張現実)技術を用いたスマートフォン向けの店舗ナビアプリケーション「ATM・店舗検索」アプリの提供を開始した。みずほ銀行とNTTドコモが共同で開発したもので、スマートフォンをかざすことにより、周辺のみずほ銀行の店舗を案内する。
ソフトバンクモバイルは10日、「スマートフォン自動通信の告知に関するお詫び」と題する文書を公開し、一部のiPhoneユーザーに対して、自動通信の周知徹底が行われていなかったとして謝罪した。
オウケイウェイヴは9日、Q&Aサイト「OKWave」にユーザーから寄せられた「スマートフォン」に関する質問内容の傾向を調査した結果を発表した。