NECは19日、アプライアンスサーバ「Express5800/InterSecシリーズ」において、トレンドマイクロのSaaS型メールセキュリティサービスのサポートを発表した。
ビットアイルは14日、クラウドコンピューティングへの取り組みとして「Cloud ISLE」戦略と、それに関連する新サービスを発表した。
IIJは13日、SaaS型のWebセキュリティ対策サービス「IIJセキュアWebゲートウェイサービス」に、社内の認証サーバとの連携を実現する「認証サーバ連携オプション」を追加した。
NECは13日、百貨店や大手通販事業者などの大規模企業向けとなるECシステムをSaaS型で提供するサービスを開発し、「NeoSarf/EC(ネオサーフ/イーシー)」の名称で販売を開始した。
米IBMは現地時間6日、あらたにストレージ・クラウド分野へ進出するとして、企業向けに「IBM Smart Business Storage Cloud」を発表した。
電気通信事業者協会(TCA)は7日に、2009年9月末現在における携帯電話・PHSの事業者別契約数を発表した。
日本ユニシスグループは7日、強化されたクラウド型iDC基盤をベースに、「エンタープライズクラウド」「ストレージクラウド」などの新機能を加え、クラウド型iDC事業の基盤強化および新サービス拡充を図る方針を発表した。
シマンテックは2日、中堅/中小規模企業およびその顧客の災害への技術的な備えに関する取り組みや実施状況を反映した「2009 SMB Disaster Preparedness Survey」の結果を発表した。
ブロードバンドタワーとWebテクノロジは28日、SaaS事業者向け仮想アプリケーションプラットフォームサービス「FLEX-AC」にて、携帯電話向け画像変換サービス「OPTPicture」を提供することを発表した。
SSK(新社会システム総合研究所)は9月29日に、「SaaS・クラウドと事業計画−シンクタンク2社の考察−」と題したセミナーを開催する。
NTTデータは18日、ワンタイムパスワード認証の携帯電話版ソフトウェアトークンと認証サーバアプライアンス製品「RSA SecurID Appliance」をセットにした商品の販売を開始した。
電気通信事業者協会および日本レコード協会は16日、総務省など関係省庁との密接な連携のもと、「違法音楽配信対策協議会」を設立した。
大日本印刷(DNP)など3社は14日、クラウドコンピューティングを利用し、重要なデジタルデータを低コストで安全に保管するサービスを本年12月より開始すると発表した。
NECは8日、サーバ/ストレージ向け高速ネットワークスイッチの世界的企業である米BLADE社と資本提携を含む戦略的パートナーシップを構築したことを発表した。
電気通信事業者協会(TCA)は7日に、2009年8月末現在における携帯電話・PHSの事業者別契約数を発表した。
富士通エフ・アイ・ピーは3日、事業活動にともなうエネルギー使用量などのデータ管理や経済産業省への報告帳票作成を支援する「SLIMOFFICE SaaSサービス」(仮称)を発表、販売を開始した。
日本ユニシスは3日、ネットワークプリンターソリューションの運用を統合的に行う「iSECUREプリント管理サービス」の販売を開始した。
ネットアップは1日、先月末に米国NetAppが発表した同社のプラットフォームOSの最新版「Data ONTAP 8」について、都内で報道関係者を前に説明を行った。
ウェザーニューズは1日、ドコモの「iコンシェル」サービスの「iインフォメーション」機能において、緊急地震速報サービス「The Last 10-Second」の提供を開始した。
NECは25日、公共図書館の利用活性化や業務効率化を実現する複数のシステムをSaaS型で提供する「GPRIME 電子図書館サービス」の販売および提供を開始した。
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科とデジタルアーツは19日、「青少年のインターネット・携帯電話利用に関するアンケート」の結果を公表した。
バンテンと仏Quividi社は18日、Quividi社が有するデジタルサイネージ用の顔認識効果測定システムを日本市場に投入するため、戦略的な開発および販売パートナーとして協業することを発表した。
米DivX, Inc.とNECエレクトロニクスは18日、DivX Plus HD技術を「EMMA」チップに搭載するための複数年ライセンス契約を締結したと発表した。
電気通信事業者協会(TCA)は7日に、2009年7月末現在における携帯電話・PHSの事業者別契約数を発表した。