NECビッグローブとオーリック・システムズは16日、企業向けのWebアクセス解析サービス「WebMil」の提供を開始した。
大日本印刷と日立製作所は16日、携帯電話画面を利用したデジタルサイネージの試験サービスをauショップ品川店で実施すると発表した。期間は3月23日から約2か月間。
電気通信事業者協会は13日、会長に小野寺正氏(KDDI社長兼会長)が就任すると発表した。
セキュアブレインは13日、フィッシング詐欺対策ソリューションとして「PhishWall」を荘内銀行が採用したことを発表した。
日本IBMは12日、顧客のIT基盤をクラウド・コンピューティング環境とする、「エンタープライズ・プライベート・クラウド」のための一連の新サービスの提供を開始した。
OKIは12日、基幹IA64サーバ「OKITAC9000シリーズ」に、Itaniumプロセッサを搭載したブレード型サーバ「OKITAC9000 BL860c」「OKITAC9000 BL870c」の2機種をあらたにラインナップに加え、販売を開始した。
プリンストンテクノロジーは11日、USBポートに差し込むだけでPC操作のキー(鍵)の役割を果たすセキュリティツール「U-CLEFIII」(型番:PUS-UCL3)を発表。3月下旬より販売する。価格はオープンで、予想実売価格は5,480円。
ビットアイル、日本電気(NEC)、およびNECネッツエスアイの3社は10日、エコ関連サービスで協業を開始したことを発表した。
シスコシステムズとユビテックは6日、「グリーン東大工学部プロジェクト」に参画し、グリーンIT化への取り組みを支援するための実証実験を開始したことを発表した。
セキュアブレインは6日、企業向けSaaS型セキュリティサービス「gred(グレッド)セキュリティサービス」の販売を開始した。
英ARM社は4日、日本の組込みソフトウェア業界最大手であるイーソルの株式の一部を取得、提携したことを発表した。ARMプロセッサ・コアベースのソリューションを、オートモーティブ分野へも提供していく。
ソフトバンクIDCは4日、次世代ITサービスブランド「NOAH」において、グループウェアアプリケーション「desknet's」の最新版Ver.7.0の提供開始を発表した。
講談社とソフトバンクグループのCOMELは4日、デジタルサイネージ「福岡街メディア」において、「瞬刊フライデー」と「瞬刊現代」として発売前日に配信する実証実験を開始した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は2日、デジタルサイネージ(電子看板)ソリューション「Spot Media」の提供ラインナップを拡充した。
日立製作所、NTTコミュニケーションズ、美和ロックの3社は2日、人体や物の表面に発生する電界を利用した通信技術「RedTacton(レッドタクトン)」を活用した入退室管理システムを共同開発したと発表した。
NECは2日、連結経営管理のスピードアップや業務効率の大幅な改善、さらにはシステムのTCO削減を目的に、自社の基幹システムの全面刷新を開始したと発表した。
米IBMは現地時間11日、Amazon.com Incの関連子会社であるAmazon Web Services(AWS)と新規に契約を結び、IBMのソフトウェアをユーザや開発者に向けて提供すると発表した。
東芝ITサービスは25日、全国の金融関連企業を対象に、ホスト型セキュリティ診断ツール「セキュドック」を無料で試用できるキャンペーンを発表した。
SSK(新社会システム総合研究所)は3月19日、「クラウドコンピューティングの開発動向と課題」と題したセミナーを開催する。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は20日、インターネット経路情報データベースの信頼性向上のため、データベースの分散配置や負荷分散技術導入による高機能IRRサーバの運用・評価実験を行うことを発表した。
NECビッグローブとトレンドワークスは19日、ケータイサイト作成支援サービス「モバイルページビルダー」の提供を開始した。
ソフトバンクモバイルは16日、総務省より広帯域移動無線アクセス技術であるLong Term Evolution(LTE)システムの無線実験局の免許を取得した。翌17日より、茨城県水戸市内でフィールド実証実験を開始した。
日本電信電話(NTT)と電通は16日、デジタルサイネージの広告メディアとしての価値を確立し、メディア化を推進するためのフィールド実験を共同で実施すると発表した。
米セールスフォース・ドットコムは現地時間10日、カスタマーサービス/営業向けのクラウドコンピューティング・ソリューション「Salesforce CRM」の最新版「Salesforce CRM Spring '09」の提供を開始した。