ソフォスは17日、統合メールセキュリティアプライアンス製品のラインアップ強化として、エントリーモデルとなる「ES1000」を発売した。価格は200ユーザ/3年間の利用で176万2,950円などとなっている。
住商情報システム(SCS)は16日、米国Blue Lane Technologies社製のサーバ向けセキュリティパッチエミュレータ・ソフトウェア「Patch Point」の、日本国内での販売・サポートを開始したと発表した。
マイクロソフトは9日、2007年5月のセキュリティ情報として深刻度「緊急」のセキュリティ更新プログラムを7件発表した。