日本電気は25日、神奈川県川崎市中原区の同社玉川事業所内に「NEC玉川ソリューションセンター(仮称)」の建設を決定し、着工した。
NECシステムテクノロジーでは、Flash Liteにも対応したグラフィックスIP製品のデモを行っていた。
日本電気は18日、「docomo PRIME series N-01A」を21日に販売すると発表した。
NECは12日、PCI-Expressとイーサネットを統合した次世代システムハードウェア仮想化技術「ExpEther(エクスプレスイーサ)」普及のためのユーザコンソーシアムの設立を発表した。
NECのプライベートイベント「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2008」では、ネットワーク上のサーバや機器などのログを一括して収集するシステム「WebSAM LogCollector」を展示している。
NECのプライベートイベント「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2008」では、NECソフトウェア北海道が音声を認識しテキストに変換する「VoiceGraphy」を展示している。
NECのプライベートイベント「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2008」では、SaaSを用いて携帯電話向けにコーポレートサイトを構築する「BIGLOBE ケータイ基盤ミニ for コーポレイトサイト」をNECビッグローブが展示している。
日本電気(NEC)は11日、IAサーバ「Express5800シリーズ」の新製品を発表した。また、これまで4つに分かれていた製品群を2つに改めた。
NECは11日より、プライベートイベント「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2008」を開催している。初日には、NEC代表取締役執行役員社長の矢野薫氏による基調講演「人と地球にやさしい情報社会を目指して〜お客さまとの共創によるビジネスイノベーション〜」が行われた。
NECは11日、インターネットや企業内に蓄積される大量のテキストデータから、利用者にとって価値ある情報を抽出する「意味的検索」を高速化する技術を開発したと発表した。
日本電気と独HLRSは10日、次世代スーパーコンピューティング環境の実現に向け、検証用ハイブリッドコンピューティングシステムを構築し、同システム上で稼働するアプリケーションの性能を高める研究を共同で推進することに合意した。
日本電気は7日、NGNやオープンアーキテクチャの標準化を推進する国際機関「MSF(MultiService Forum)」が2年に1度主催する相互接続検証試験「GMI2008(Global MSF Interoperability)」への参画を発表した。
日本電気(NEC)、NECエンジニアリング、ヤマハおよび谷沢製作所の4社は7日、重さ130グラムで世界最軽量となる超小型モバイルサーバ「VI(ブイアイ)シリーズ」を活用した、現場可視化ソリューションの販売を開始した。
NECは6日、シンクライアント端末のラインナップとしてデスクトップ型シンクライアント「US300a」、ノートPC型シンクライアント「US40a」を発売した。
NECは6日、通信事業者向け映像配信システム「NC7500-VD」(4月に発売)が、NTTの次世代ネットワーク(NGN)網に対応したと発表した。
日本電気(NEC)は5日、高性能ワークステーション「SEGUENTE(セグエンテ) Express5800/50」シリーズの新モデルとして、省スペース・省電力・低騒音を実現した世界最小のワークステーション「Express5800/51Ma」を発表。12月1日に発売する。価格は169,000円から。
日本電気(NEC)は4日、東京都港区の本社ビル1階にてデータセンターにおけるグリーンITソリューションを展示したショールーム「REAL IT COOL プラザ」を開設した。
日本電気は4日、同社本社スーパータワー1階プラットフォームイノベーションセンター内に省エネデータセンターのデモ・検証サイト「REAL IT COOLプラザ」を開設した。
日本電気(NEC)は4日、外出先から小型・軽量の専用端末で遠隔操作できるデスクトップPC「VALUESTAR R Luiモデル スリムタワータイプ」の新モデル2製品を発表。11月6日に発売する。価格はオープン。