日本電気は30日、組み込み機器向け旅行会話日英自動通訳ソフトを開発し、携帯電話上で快適に動作させることに成功した。
30日、NECは世界最高速となる250MHz動作が可能な次世代磁気メモリの実証実験に成功したと発表した。
NECは29日に、蛍光灯から電力を取得して駆動する無線カメラを、世界で初めて開発したと発表した。この無線カメラは、設置工事を行うことなく導入可能で、多数のカメラを活用した映像利用システムをより経済的に構築可能となる。
日本電気は27日、ブログエンジンにシックス・アパートの企業向けブログウェア「Movable Type Enterprise 4」を採用した「StarOffice Xブログ V1.0」を発表した。
NECは26日に、ITプラットフォームの省電力を実現する技術、製品、サービスの開発・提供に関する計画と活動である「REAL IT COOL PROJECT(リアル・アイティ・クール・プロジェクト)」を発表した。
NECは、NTTドコモのiモードサービスを支えるゲートウェイシステム「CiRCUS(サーカス)」の運用管理全般を統合している「WebSAM」(ウェブサム)の障害監視機能を強化することにより、ディザスタリカバリ機能を一層高めたと22日に公表した。
日本電気(NEC)は21日、低価格・小型化を実現したA4対応カラーレーザプリンタ「マルチライタ5700C」と、コストパフォーマンスに優れた高速A3対応カラーLEDプリンタ「カラーマルチライタ9300C」を発表。
日本電気は21日、サーバ仮想化技術の領域への取り組みを強化すると発表した。
日本電気とSAPジャパンは20日、製造業向けソリューション領域における協業の強化を発表した。
日本電気は19日、仏・Bouygues Telecomが今後設置するHSDPAネットワークの技術支援「基地局最適化」に関する包括契約を締結した。
NECとNECインフロンティアは19日、大型カラー液晶ディスプレイ電話機「UNIVERGE IP Phone DT750」、およびソフトフォン「UNIVERGE Soft Client SP350」を発表した。
日本電気は16日、日本自動販売協会が同日発表した「JAMA電子マネー化共同プロジェクト」に参加し、自動販売機向けマルチサービスリーダライタの開発、および自動販売機と各電子マネー事業者を結ぶ後方システムセンターの構築・運用を担当すると発表した。
日本電気は15日、厚さ0.35mmという世界最薄クラスの磁気センサ「MRUS61C」の量産を開始した。
日本電気(NEC)は14日に、各種組み込みソフトウェアの性能検証向けに、低コストな汎用性能解析システムを開発したと発表した。
日本電気とクレイ・ジャパン・インクは9日に、国立天文台から、NEC製ベクトル型スーパーコンピュータ「SX-9」とクレイ社製のスカラ型スーパーコンピュータ「Cray XT4」で構成されるスーパーコンピュータシステムを受注したことを発表した。
日本電気とNECエンジニアリングは2日、青森県立美術館に赤外線屋内位置管理システム「SmartLocator」と携帯情報端末「ユビキタス・コミュニケータ」を組み合わせた「美術館ユビキタス案内システム」を納入し、11月10日より本格サービスを開始する。
日本電気は1日、ベクトル型スーパーコンピュータ「SXシリーズ モデルSX-9」による大規模スーパーコンピューターシステムを東北大学情報シナジー機構情報シナジーセンターより受注した。
日本電気(NEC)は31日、サンリオとのコラボレーションでクリスタルガラスで装飾した純金メッキのハローキティオリジナルパーツをグロスブラック色の天板上にレイアウトした「LaVie G ハローキティモデル(ブラック&ゴールド)」を発表。本日から販売を開始する。
日本電気(NEC)は31日、「LaVie G ハローキティモデル(ブラック&ゴールド)」を発表した。