日本電気は26日、PoE機能搭載レイヤ2スイッチ「UNIVERGE QX-S3200TP-PWシリーズ」3モデル、レイヤ2スイッチ「UNIVERGE QX-S3200TPシリーズ」3モデル、およびスタック機能付きレイヤ3スイッチ「UNIVERGE QX-S3600Pシリーズ」2モデルの合計8製品を発表した。
NECは25日より、ベクトル型としては世界最高速のスーパーコンピュータ「SXシリーズ モデルSX-9」を製品化し、世界同時に販売を開始した。
NEC液晶テクノロジーは24日、利用シーンや表示内容に応じて広視野角と狭視野角を切り換えて表示できるカラー液晶ディスプレイモジュールを開発したと発表した。
NECは23日に、世界で初めて数千台のネットワーク機器で構成される複数ドメインの大規模ネットワークに対応した、マルチドメイン自動経路制御技術を開発したことを発表した。
NECは22日より、NAS(Network Attached Storage)製品「iStorage NVシリーズ」において、最新デュアルコアCPUの採用により従来モデルに比べてコストパフォーマンスを1.3倍に向上した7モデルをあらたに製品化、販売を開始した。
日本電気(NEC)は19日、ソフトウェア書き換えのみで様々な高速無線通信規格に対応できるプログラマブルプロセッサを開発した。
NECと台湾の大手コングロマリットである大同股◆有限公司(大同)は、台湾政府工業局主催の「台湾WiMAX Forum 台北Showcase&Conference」の関連イベントとして、WiMAXを使った実証デモを行ったことを発表した。 (◆:人偏に分ける)
NECは16日に、広帯域ウェアラブルアンテナ(Wideband Wearable Antenna、WWA)試作機の開発に成功したことを発表した。
NECは16日より、データセンター(iDC)向け省電力/省スペース1Uサーバ「Express5800/iモデル」シリーズに、新たに「Express5800/i110Rc-1h」を追加するとともに、販売を開始した。いずれも出荷は10月26日よりとなる。
日本電気は15日、手のひらサイズのデスクトップ型シンクライアント端末「US110」、およびカスタマイズに対応したモバイルノート型シンクライアント端末「US60」を発表した。
日本電気(NEC)は15日、VPN環境やLAN接続方法などをユーザー側のシステム管理者がカスタマイズできるモバイルノート型シンクライアント端末「US60」を発表した。価格は208,950円で、11月下旬発売。
日本電気(NEC)は15日、手のひらサイズのデスクトップ型シンクライアント端末「US110」を発表した。価格は51,450円で、10月29日発売。
日本電気(NEC)は11日に、アラスカ州で固定通信・移動体通信・ケーブルTV事業などを行う通信事業者ゼネラルコミュニケーション(GCI)から、中継器7台を含む総延長600キロメートルの光海底ケーブルシステムを受注したことを発表した。
日本電気(NEC)は10日、省電力性を強化したスリムタワー型デスクトップPC「Mate タイプME」や、ノートPC「VersaPro UltraLite タイプVC」など法人向けPC計12タイプ37モデルを商品化したと発表した。
日本電気は、SNSベースのSaaS型多機能Webツール「Social Tool Mart」を10月より提供する。月額料金は1契約あたり7万円から(税抜)。
日本電気ブースでは、NGNによるユビキタス・グループコミュニケーションの新サービス「PushToX」のデモ機が参考展示されていた。
日本電気は4日、「UNIVERGE情報共有コンタクトセンターソリューション」を発売した。
独立行政法人理化学研究所と日本電気、独立行政法人科学技術振興機構(JST)は4日、超伝導量子ビットを共振器と強く結合させることで、たった1つの原子が発する光子をもとにレーザー発振させることに成功したと発表した。
日本電気は3日、情報端末からのネットワーク経由での機器連携サービスを安全に実行可能とする並列プロセッサ動的制御技術を発表した。
NECとNECパーソナルプロダクツは2日、クライアント端末からネットワークを通じて遠隔地にあるPCの機能を利用できるホームサーバ・クライアント・ソリューション向けの技術を発表した。
米MontaVista Software(モンタビスタ)は9月26日(現地時間)に、モバイル オペレーティング システム「MontaVista Mobilinux」の新バージョン5.0を発表した。リリースは11月からとなる予定。