東京急行電鉄は30日、日本電気、情報・システム研究機構国立情報学研究所、東急エージェンシーと共同で、街なかソーシャル・ブックマーキング「pin@clip ピナクリ」の実証実験を行うことを発表した。
早稲田大学、岡山大学、日立製作所、日本電気、NECシステムテクノロジーは30日、業務委託などにより複数の組織間で共有する電子ファイルや印刷物などの、情報漏えい対策技術を共同で開発したことを発表した。
NECは、標準映像(SD)をフルハイビジョン(HD)映像に変換する超解像トランスコーダ「SRVC-1000」を製品化し、30日より放送事業者向けなどに販売を開始した。
日本電気、奈良先端科学技術大学院大学など6者は26日、インターネットでのサイバー攻撃源を「逆探知」するトレースバック技術を開発したと発表した。
MM総研は26日、2009年度上半期(09年4〜9月)のPCサーバ国内出荷実績をまとめたデータを発表した。
NECは26日、オフコンのアプリケーションソフト資産を継続活用できる基幹業務サーバ「Express5800/600シリーズ」のラインナップを一新することを発表した。
NECは18日、デジタルカメラなどの映像記録用機器による動画撮影において、ズームやオートフォーカス時に、モーターなどの駆動により発生する雑音を抑圧する技術を開発したと発表した。
NECは18日、SAN対応ストレージ「iStorage Dシリーズ」において、仮想化環境に最適な新製品4モデルの販売を開始した。
米Intel(インテル)と日本電気(NEC)は米国現地時間16日、将来に向けて、スーパーコンピュータの性能を飛躍的に向上するハイパフォーマンス・コンピューティング(HPC)システム技術を共同開発していくことに合意した。
NECは16日、携帯電話を始めとする情報通信機器で、耳に優しく高音質な通話を可能にするために、通話中に周囲から入る雑音を消去する技術を開発したことを発表した。
日本電気は12日、広域環境においてさまざまに変化するセンサや画像などのリアルタイム情報の運用管理を行う、情報基盤技術の開発に成功したと発表した。
NECは12日、従来比50%の低価格を実現した「パネルコンピュータ」の新製品「TTO-W1」「TTO-B1」をあらたに発表した。同日より販売を開始する。
NECは10日、日本オラクルのデータベース製品「Oracle Database」への対応を強化する方針を発表した。
今回のウェアラブルコンピュータは仕組みがちょっと違う。カメラを装着した時に見える映像は、実は自分の網膜に描かれたものなのだ。
会場ではAndroid搭載で来年の秋発売米を目指すデバイスが展示されていた。
「C&Cユーザーフォーラム & iEXPO 2009」の映像ソリューションのゾーンでは、各種デジタルサイネージやDLPディスプレイの展示も行われていた。
「C&Cユーザーフォーラム & iEXPO 2009」で、健康管理ソリューション「健康手帳Cナビゲーター」が展示されていた。
NECは「C&Cユーザーフォーラム & iEXPO 2009」の会場で、OpenFlowを応用したデータセンター向けのスイッチ制御技術を公開していた。
SaaS、クラウド市場が拡大するとともに、SOAは、従来からのBPM主体のトップダウンから、現場の業務プロセスと既存基幹システムをどのように組み合わせるかという視点からボトムアップのSOAが注目されるようになってきている。
NECは6日、新株式発行および株式売出しを行うことを同日開催の取締役会で決議したことを発表した。
日本電気と日本オラクルは6日、BI/DWH領域での協業強化として、中小規模システム向けにあらたなDWHソリューションを拡充、共同で拡販を開始した。
「C&Cユーザーフォーラム & iEXPO 2009」の展示会場には、日産自動車が開発した電気自動車LEAFも展示されていた。
NECが開発したウェアラブルコンピュータによる業務支援システムは、メガネ型ディスプレイと小型端末、そしてウェアラブルコンピュータにコンテンツを配信したりサービスを提供するサーバから構成される。
NECは宇宙航空開発機構(JAXA)と共同研究によりヘリコプター運航支援用赤外線カメラ(IRV-3200H)を開発した。