日本電気は30日、台湾の政府機関であるTaiwan Industrial Developmentより、台湾の大同股◆(にんべんに「分」)有限公司傘下の通信オペレータ、大同通信向けに花蓮市に納入したWiMAXシステムがアクセプタンステスト合格の正式認定を受けたと発表した。
日本電気は29日、同社の超小型マイクロ波通信システム「パソリンク」に対し、アフリカ地域からの受注が堅調に伸びていることを明らかにした。
日本電気とNECインフロンティアは28日、コミュニケーションサーバのラインナップを刷新し、中大容量コミュニケーションサーバ「UNIVERGE SV8500」、および小容量コミュニケーションサーバ「UNIVERGE SV8300」を発表した。
日本電気は27日、同社の「UNIVERGE "FOMA"連携ソリューション」がNTTドコモが開発を発表した無線LAN搭載携帯電話「onefone」に対応すると発表した。
日本電気は26日、高さ2mのキャビネットに最大512のCPUコアを実装できる新サーバ「ECO CENTER」を発表した。価格は最大構成時(512コア/64サーバ)が3,990万円より、国内データセンタ6KW構成時(192コア/24サーバ)が1,350万円より。
日本電気は22日、同社のフォールトトレラント・サーバ「Express5800/ftサーバ」の新製品として、クアッドコアインテルXeonプロセッサーを搭載したミドルレンジモデル「Express5800/320Fd-MR」、およびローエンドモデル「Express5800/320Fd-LR」を発表した。
日本電気は21日、同社のインターネットアプライアンスサーバ「Express5800/InterSecシリーズ」において、スパム対策やWebフィルタリング、セキュリティ機能、運用管理機能などを強化した新製品6機種を発表した。発売日は6月30日の予定だ。
日本電気は20日、同社のブレードシステム「SIGMABLADE」において、組み込み型仮想化ソフトウェア「VMware ESXi 3.5」をプリインストールしたブレードサーバ「Express5800/120Bb-d6」の提供を開始した。
日産自動車、日本電気、およびNECトーキンは19日、三社間の合弁会社である「オートモーティブエナジーサプライ(AESC)」による自動車向け高性能リチウムイオン電池の事業化を決定したと発表した。
NECは16日、データセンタ向けサーバ「Express5800/iモデル」シリーズにおいて、低消費電力の2Wayラックサーバ「Express5800/i120Ra-e1」を発売した。出荷は30日より。
日本電気(NEC)は14日、スイスの主要放送事業者であるスイスコムブロードキャスト(Swisscom Broadcast AG)とDVB-H(Digital Video Broadcasting - Handheld)方式の携帯端末向けデジタルTV放送用送信機に関する契約を締結したことを発表した。
NECは14日より、NAS(Network Attached Storage)製品「iStorage NSシリーズ」において、インテル最新クアッドコアCPU搭載のミッドレンジモデル「NS470」の販売を開始した。出荷は26日より。
NECは13日、インドネシアの通信事業者「PT INDOSAT Tbk」からジャカルタ-シンガポール間、およびインドネシア・ポンティアナクに分岐する光海底ケーブルシステム「JAKABARE」を、設備調達から敷設工事一式を行うフルターンキーとして一括受注したことを発表した。
日本電気(NEC)は13日、消費電力を調節できるなど環境対応を強化したビジネス向けPCを発売。これにより、2010年度までにビジネス向PCの消費電力半減を目指す。
日本電気(NEC)は、堅牢ノートPC「ShieldPRO」の新製品として「FC-N22A」を発表した。6月末に出荷を開始する。
日本電気(NEC)は、堅牢ノートPC「ShieldPRO」の新製品として「FC-N22A」を発表した。6月末に出荷を開始する。
日本電気(NEC)は8日、同社の堅牢ノートPC「ShieldPRO」の新ラインアップとして、Core 2 Duo U7500(1.06GHz)を搭載するなど性能の強化を図ったモデル「FC-N22A」を発表した。価格はオープンで、最小構成の予想実売価格は300,000円前後。6月末に出荷予定。
フリービットは1日、日本電気とテレコミュニケーション事業における業務提携を行うことを発表した。