日本電気は30日、大量のデータが流れるギガビットクラスのブロードバンド網において、柔軟なコンテンツ課金を可能とするコンテンツ課金システムの基盤技術を開発したと発表した。
日本電気は28日、ビジネスPC「Express5800/100シリーズ」の新製品として、従来比約25%の処理性能を向上させた2wayタワーサーバの高拡張性モデル「Express5800/120Lj」、およびエントリモデル「Express5800/120Ei」を発売した。
日本電気は22日、同社の高性能ワークステーション「SEGUENTE Express 5800/50シリーズ」の新製品として、クアッドコア インテルXeonプロセッサー X5460を搭載したハイエンドモデル4機種を発売した。
NECは22日、同社のIPテレフォニーサーバ「UNIVERGE SV7000」とIBMのリアルタイム・コラボレーション製品「IBM Lotus Sametime 8.0」を連携させる「UNIVERGE gateway module for IBM Lotus Sametime」を開発し、同ソフトウェアを利用したソリューションの販売を開始した。
日本電気とトレンドマイクロは21日に、両社が協業して企業ユーザ向けの高可用性システムの提供を開始することを発表した。
NECと住友商事は17日に、イタリアの携帯電話事業者であるWINDとの間で、超小型マイクロ波通信システム「パソリンク NEO」の供給に関する包括契約を締結したことを発表した。
「第8回ファイバーオプティクスEXPO(FOE 2008)」で見つけたNECの大容量海底光ケーブルネットワークを動画でチェック。
日本電気は本日から開催されている「第8回ファイバーオプティクスEXPO(FOE 2008)」にて大容量海底光ケーブルネットワークの光中継装置を公開した。
NECは16日、米国現地法人であるNECコーポレーション・オブ・アメリカ(NECAM)が住友信託銀行ニューヨーク支店に対し仮想PC型シンクライアントシステムを納入し、運用開始されたことを発表した。
NECは15日、ワンセグ視聴者がデータ放送内のSNSコンテンツから番組にリアルタイムで参加可能なシステムを、テレビ新広島に提供したことを発表した。
NECは10日より、ビジネス向けデスクトップPC「Mate Jシリーズ」において、幅66mmのコンパクト筐体を採用した「Mate JタイプMC」(コンパクトタワー型)の販売を開始した。
NECならびにNECパーソナルプロダクツは11日より、上肢障害者向けパソコン操作支援ソフトウェア「オペレートナビEX」のWindows Vista対応版となる「オペレートナビEX(Ver3.0)」(PS-OP/NV30)の販売を開始した。
日本電気は10日、同社の画像解析技術に基づいて、映像内の主要な登場人物の顔を検出・表示することにより、ドラマや映画などの見たい映像を簡単に探せる一覧を自動生成するソフトウェアを開発した。
日本電気は10日、三井不動産販売の駐車場事業「三井のリパーク」において、約11万台規模の駐車場運営に関わる各種データをリアルタイムで収集・分析・一元管理する新駐車場ネットワークシステム「Rism」を構築し、稼働を開始した。
1月25日に「モバイルビジネス 2008年以降の新展開」と題したセミナーが開催予定となっている。講演予定の日本電気 UNIVERGEソリューション推進本部長 平田英之氏にインタビューした。
NECは9日より、エントリSAN(Storage Area Network)ストレージの新製品「iStorage Eシリーズ」の販売を開始した。