インテルの投資部門会社であるインテル キャピタル ジャパンは26日、CMOS技術を用いてワンチップのFM/AMラジオICや、地上デジタルTVチューナーを開発する新潟精密に対して、10億円を投資したと発表した。
インテルは4月20日、4月17〜18日に中国・北京で開催されたIDF(Intel Developer Forum)で行なわれた基調講演等の内容をダイジェストする日本国内向けの説明会を開催した。
米インテルは17日(現地時間)、07年第1四半期の決算報告を発表した。売上高は89億ドル(前年同期比1%減)、営業利益は17億ドル(同3%減)、純利益は16億ドル(同19%増)、1株あたりの利益は27セント(同17%増)となっている。
米インテルは18日(現地時間)、中国・北京で開催中のインテル・デベロッパー・フォーラム(IDF)で、ウルトラモバイルPC(UMPC)、モバイルインターネットデバイス(MID)用のプラットフォームを発表した。
米インテルは、中国・北京で開催されている「IDF 2007」の基調講演をWebcast配信している。
米インテルは18日、中国・北京で開催中のインテル・デベロッパー・フォーラム(IDF)で、次世代プラットフォーム・開発コードネーム「Santa Rosa」のデモを行った。
米インテルは17日(現地時間)、中国・北京で開催中のインテル・デベロッパー・フォーラム(IDF)で開発コード「Penryn(ペンリン)」と呼ばれる次期CPUの詳細性能を発表した。
Siano Mobile Silicon社(本社:イスラエル)は17日、北京で開催されている「IntelDeveloper Forum」(IDF)において、同社の欧州向けデジタル放送のマルチスタンダード受信チップ「SMS1000」が、「Intel MIDプラットフォーム」に搭載されることになったと発表した。
インテルは4月11日、同社の製品およびテクノロジーの最新情報を伝える「インテル クライアント・レギュラー・アップデート」を都内で開催し、次世代プロセッサーやチップセット、Vista対応の開発ツール群、マーケティング戦略などを紹介した。
インテルは、マルチコアに対応したOS別の開発ツール4種を4月17日に発売する。
米インテルは9日(現地時間)、Core 2 Extremeのラインアップにクアッドコアの「QX6800」を追加した。動作周波数は2.93GHz。
インテルは4月9日、東京都内でプレス向けにWiMAXの概要とインテルの取り組みに関する説明会を開催した。
インテルは、同社のCPUラインアップにCore 2 Duoの「超低電圧」タイプを2モデル追加した。
デルは、低電圧版クアッドコア インテルXeonプロセッサー5300番台を採用したラックサーバ「PowerEdge 1950/2950 Energy Smart(省電力構成)」を4月11日に発売する。
米インテルは組み込みシステム市場への参入30周年を記念して、バイク工房Orange County Choppersによるカスタムメイドのバイクを披露した。
米インテルは組み込みシステム市場への参入30周年を記念し、組み込み向けクアッドコアのXeon 5300シリーズを発表した。
米国の調査会社インスタットは3日(現地時間)、米インテルがNAND型フラッシュメモリ事業に莫大な投資を行っている旨の報告を発表した。
インテルは5日、企業用ノートPC向けのプラットフォーム「Centrino Pro」を発表。これまでデスクトップPCで確立してきた管理技術とセキュリティ機能をノートPCでも展開していく。