POINTは、NTT東日本の最大40Mbpsのフレッツ・ADSL モアIIとNTT西日本のフレッツ・ADSL モア40に既存コースでそれぞれ対応する。料金は据え置きで月額1,480円。また、東京電話とのセット加入割引などを組み合わせると月額1,280円で利用できる。
NTT東日本は、縦置き型のブロードバンドルータ「Web Caster 710」の販売を開始した。スループットは最大90MbpsでPPPoEに対応しており、フレッツ・ADSLおよびBフレッツで利用可能となっている。価格は9,800円。
NTT東日本は、地域IP網内でIPv6接続を用いたサービスが利用できる「FLET’S.Net」を2004年1月6日より開始する。これは、約1年間実施されていた実験を商用に移行させたサービス。
AOLジャパンは、NTT東日本が提供する最大40Mbpsのフレッツ・ADSL モアIIに対応した。受付はすでに開始しており、順次サービスを提供する。料金は、据え置きで月額1,980円。
WAKWAKは、NTT東日本の最大40Mbpsのフレッツ・ADSL モアIIとNTT西日本のフレッツ・ADSL モア40に対応する。
UIUIは、最大40Mbpsのフレッツ・ADSL モアII(NTT東日本)に対応する。料金は月額1,200円の据え置き。
NTT東日本は、光ファイバを用いた映像配信サービス「映像通信網サービス」を開始する。放送局や映像コンテンツを保有する事業者などが同サービスを利用することで、光ファイバを用いた放送事業を提供できるというものだ。
NTT東日本は、Bフレッツに対する公正取引委員会(公取)からの勧告を「応諾しない」とコメントを発表した。この勧告は、光ファイバ1芯に1ユーザのみ収容しているBフレッツ ニューファーミリータイプは私的独占にあたるとしたもの。
Panasonic hi-ho(以下hi-ho)は、NTT東西の提供する「Bフレッツ」「フレッツ・ADSL」申込者を対象に、抽選で700名に非売品の「ディズニー・オン・クラシック/オリジナル・スペシャルCD」をプレゼントするキャンペーンを展開する。
ギャガ・クロスメディア・マーケティングは、米国STC社が保有するコンテンツの日本国内でのブロードバンドおよび携帯電話向け独占配信権を取得し、12月中旬よりフレッツ・スクウェアで配信する。
NTT東日本とNTT西日本は、TTC標準の改定にともなって接続約款変更の認可申請をおこなった。他の通信方式に与える影響にもとづく分類方法が細分化されたほか、スペクトル管理標準のなかでの位置づけが不明なまま接続されているものを指す「未確認方式」に関する規定が削除された。
NTT東日本とNTT西日本(NTT東西)は、総務省に対して接続料金の変更について認可申請を行った。この中には、DSLの回線利用料金も含まれており、NTT東西、タイプ1/タイプ2ともに現行よりも安くなっている。
NTT東日本東京支店は、三宅島を除く伊豆諸島全島においてフレッツ・ADSLの提供を行うことを発表するとともに、本日より事前申込の受付を開始した。
公正取引委員会は、NTT東日本に対して、光ファイバ1芯に1ユーザのみ収容してBフレッツ・ニューファミリータイプのサービスを提供していることが「私的独占」にあたるとして排除勧告を行った。NTT東日本は「勧告書の内容を十分に検討した上で早急に対処方針を決定」するとしている
NTT東日本は、北海道の室蘭市など3市でBフレッツの提供エリアを拡大させる。
NTT東日本は、フレッツ・ADSLモアIIなどの下り最大40Mbps対応について、エリアごとのスケジュールを発表した。工事は2月2日から3月29日にかけておこなわれる。
NTT東日本は、本日より茨城県・神奈川県の一部にてフレッツ・ADSLモアII(24Mタイプ)の予約受付エリアを拡大させる。
NTT東日本は、本日より福島県内の一部にてフレッツ・ADSLモアII(24Mタイプ)の予約受付エリアを拡大させる。