日本電気(NEC)は、拡張性を重視した個人向けシンプルPC「ValueOne」シリーズの新製品として、デュアルコアCPUのAthlon 64 X2やPentium Dを搭載した機種など6モデルを4月21日に発売する。
Mzoneは、関東圏を中心に133か所であらたにサービスを開始した。なお、東京都については別記事でお伝えする。
Mzoneは、関東圏を中心に133か所であらたにサービスを開始した。なお、東京都以外の地域については別記事でお伝えする。
NTT西日本は、三重県や高知県内を中心に12か所であらたにフレッツ・スポットのサービスを開始した。
フリースポット協議会は、7か所のアクセスポイントをあらたに追加した。
ハーマンは17日、JBLブランドの大型スピーカー「PROJECT ARRAY」シリーズを発売すると発表した。
ライブドアオートは、ライブドアから羽田寛ライブドア取締役ら7人をライブドアオート取締役に選任して、ライブドアとの連携を強化するなどの株主提案の行使書が送達されたと発表した。
アイ・オー・データ機器は、耐衝撃性に優れたシリコンジャケットを添付した外付けポータブルHDD「HDP-USシリーズ」を4月下旬より出荷する。
16日の夜、ドリームテクノロジーズは平成電電の支援の打ち切りを発表した。理由は、平成電電が再建計画を提出しなかったり、提出した資料の数字が信用できないためだとしている。しかし平成電電は、これに反論している。
「平成電電をこのようにしたのは、わたしの責任。弁解の余地は、ないと考えている」。17日に開催された記者会見で、平成電電の代表取締役である佐藤賢治氏は、同社が清算される可能性があるとして、謝罪した。
マランツは、米テキサス・インスツルメンツ(TI)が新開発したフルHD DLPチップを採用し、1080pのハイビジョンソースに完全対応するDLPビデオプロジェクター「VP-11S1」を6月に発売する。価格は189万円。
マランツは17日、マランツブランドのアンプおよびSACDプレーヤーと、英B&Wブランドのスピーカーを組み合わせたオーディオシステム「Music Dialogシリーズ」を4月中に発売すると発表した。
平成電電は、ドリームテクノロジーズのスポンサー支援が打ち切られたことを受け、民事再生法手続が遂行できない状態であると発表した。
YOZANとソフィア総合研究所(SRI)は本日、MVNO事業者向けにWiMAXサービスのインフラ、コンテンツ、ECサイト、課金決済サービスなどを総合的に提供する合弁会社を設立することに同意したと発表した。
NEC液晶テクノロジーは17日、晴天時の屋外や直射日光の当たる室内などの強い外光下でも鮮やかなカラー表示を実現できるというアモルファスシリコンTFT液晶ディスプレイモジュール3機種を発売した。
BLUEDOTは、12型ワイド液晶ディスプレイを搭載したポータブルDVDプレーヤー「BDP-1200」を4月29日に発売する。価格はオープンで、予想販売価格は6万円前後。
フリースポット協議会は、17か所のアクセスポイントをあらたに追加した。
アップルコンピュータは13日、カメラマン向けソフト「Aperture(アパーチュア) 1.1」(英語版)を発売した。Aperture 1.1は、インテルのCore DuoおよびPowerPC両方のMacでネイティブに動作する。
アイリバー・ジャパンは、クリップ付きのデジタルオーディオプレーヤー「T10」に2GBモデルを追加、4月26日から同社Web直販ショップ「iriver eストア」およびアイリバー・プラザ渋谷限定モデルとして販売を開始する。
オンキヨーは14日、パルス性ノイズを完全に除去する特許技術VLSCをはじめ、ピュアオーディオで培われた設計手法を投入し、剛性を強化したAVセンター「TX-SA504」を発売すると発表した。
ニコンは、2005年12月に発売したデジタル一眼レフ専用の手ブレ補正付き高倍率ズームレンズ「AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G」が好評のため、生産が需要を満たせない状況が続いていると発表した。
K-CATとケイ・オプティコムは、光ファイバーによるテレビ放送の再配信サービス「K-CAT eo光テレビ」のエリアを拡大する。ここでは、4月15日に7市3町が追加され、合計で113市町村で利用できるようになる。
NTT東日本は、ADSL接続サービス「フレッツ・ADSL モアII」の24Mタイプに対応したADSLモデムの提供について、4月15日で新規受付を終了する。
米サンディスクは13日、直接PCに接続できるUSB端子を内蔵したSDメモリーカード「Ultra II SD Plus USB」を4月に発売すると発表した。