三菱電機は、情報ネットワーク上にあらたに出現したワーム型ウイルスの攻撃を早期に検知する、セキュリティー攻撃予兆分析技術を開発した。
デルは、Core Duoと14.1インチワイド液晶を搭載し、Windows Vistaへの対応をうたったA4モバイルPC「Inspiron 640m」を5月9日に発売する。
フリースポット協議会は、6か所のアクセスポイントをあらたに追加した。
米アップルコンピュータは24日に、17インチワイドスクリーン(1,680×1,050)モデルの「MacBook Pro」を新たに発表した。新しいMacBook Proは、Core Duo 2.16GHzを搭載している。
ソフトバンクは、子会社であるBBモバイルが4月4日から実施していたボーダフォン株式の公開買い付け(TOB)が24日に終了したと発表した。
IRIコマース&テクノロジー(IRI-CT)は、「ALLWatcher ASP」のサービスを開始した。同サービスは、情報漏洩対策ソフト「ALLWatcher」のASP版だ。
ライブドアは、保有するすべてのネットアンドセキュリティ総研(NS総研)の株式をサイボウズに5月10日付けで売却すると発表した。売却するのは、発行済み株式の92.8%にあたる7,749株で、売却額は3億円。
日立マクセルは、水とアルミニウムを反応させて水素を発生させるシステムを利用した水素燃料電池である固体高分子形燃料電池(PEFC)を開発したと発表した。また、この電池を使って10W級の発電を行い、ノートPCを動作させることに成功した。
H.264コーデックを自社開発するSentivisionとソニーコミュニケーションネットワーク(SCN)は、Edyによる課金決済に対応したVOD(ビデオ・オン・デマンド)システムを共同開発したと発表した。
ロジテックは22日、2倍速書き込みに対応したBlu-ray Disc(BD)ドライブ「LBD-A2シリーズ」を、6月上旬より販売開始すると発表した。
ロジクールは、右きき用にデザインしたレーザーセンサー搭載マウス「MX400 Performance Laser Mouse」(MX-400)を4月28日に発売する。
ボーダフォンは、現在の東京都港区愛宕からソフトバンクグループ各社が入居している東京汐留ビルディング(港区東新橋)に本社を移転すると発表した。5月1日から順次、業務を開始する。
東芝は24日、2006年FIFAワールドカップ ドイツ大会を記念した特別仕様のノートPC「dynabook 2006 FIFA WORLD CUP EDITION」を5月26日に発売する。実売予想価格は20万円前後。
米マカフィーは、McAfee AVERTラボの調査研究の結果を公表し、マルウェアや、金銭詐取に有効な不審プログラムの存在を隠すステルス技術の使用が増大していることを明らかにした。
4月20日・21日の2日間、有明の東京ファッションタウンにおいて、検索エンジンにフォーカスした専門イベント「Search Engine Strategies Conference & Expo 2006 Japan 」(略称:SES)が開催された。
イーレッツは、一般の家庭用電話からスカイプ(Skype)の通話が可能となるスカイプ用電話アダプタ「すかい楽(SK-ADP)」を発売する。価格は9,450円、4月下旬からの出荷となる。
日本ビクターは、振動板の駆動補正を行うMFBサーボ技術を採用し、生演奏の感動や映画館の迫力を追求したというアンプ内蔵サブウーハー「SX-DW77」「SX-DW75」を6月2日に発売する。
BBモバイルポイントは、汐留のコーヒーショップ2か所にアクセスポイントをあらたに追加した。
フリースポット協議会は、岩手県の盛岡シティホテルなど4か所にアクセスポイントを追加した。
エバーグリーンは、USB1.1ポートとSDメモリーカード/メモリースティック対応スロットを備えたDVDプレーヤー「EG-D3000SD」と、竹でできたキーボード「DN-BBKB01」および光学マウス「DN-BBMS01」を4月21日発売した。
米アップルコンピュータは19日(現地時間)、2006年4月1日を末日とする2006年度第2四半期の業績を発表した。
松下電器産業は21日、PC用の内蔵型Blu-ray Discドライブ「LF-MB121JD」を6月10日に発売すると発表した。価格はオープンで、実売予想価格は10万円前後。
本日、日本AMDがインテル日本法人に対して独占禁止法違反による損害賠償を求めていた件について、3回目の口頭弁論が東京地方裁判所で開かれた。
NTTドコモは、おサイフケータイ、ケータイクレジットに関する意識調査のまとめを発表した。