AMDは4日、ドイツ・ドレスデンにある同社製造施設「Fab 36」で製造されたAMD64プロセッサを3月から出荷開始したことを発表した。
フリースポット協議会は、埼玉県にある早川ネットワークのアクセスポイントを追加した。
NTT西日本は、8か所のアクセスポイントを追加した。
松下電器産業は4日、デジタル放送の「印刷情報サービス」および「Tナビ」コンテンツのプリントや、同社がすすめる「テレ写」をしながらプリントできる、同社テレビ「ビエラ」対応プリンタ「KX-PG2」を発表した。
日立製作所は4日、「1080ALISパネル」搭載の42/37V型地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ4機種と、「IPSαパネル」搭載の32V型地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ2機種を発表した。
ミラポイントジャパンは、メッセージアプライアンスサーバの新シリーズ「Mirapoint Message Server 5シリーズ」と、メールセキュリティアプライアンス「RazorGate」の新モデルを発表した。
アークンは、Winnyの検知と削除を行うソフト「ScanIF Winny対応版」をリリースした。同社のWebサイトにて無償で公開されいる。
パイオニアは、ワイヤレススピーカー部にDSSS方式を採用することで、外部からのノイズに強くクリアな音の再生を可能にした5.1chサラウンドシステム「HTP-S3」を4月下旬に発売する。
バイ・デザインは、ハイビジョン対応液晶パネルを採用した、地上波アナログチューナー搭載20型ワイド液晶テレビ「d:2032GJ」を4月1日に発売した。価格は59,800円。
オーディオテクニカは、単4形アルカリ乾電池4本で約40時間使用できるFMトランスミッタ「AT-FMT6」を4月28日に発売する。本体色はブラックとホワイトの2色を用。り、価格は5,040円。
アンラボは4日、「Winny」本体や専用ウイルスを検出・削除するフリーソフトウェア「アンラボ ウィニーワクチン/ウィニーシールド」に、ファイル交換ソフトウェア「Share」本体やShare専用ウイルスの検出・削除機能を追加すると発表した。
マイクロソフトは4日、新カテゴリーのモバイルPC「Ultra-Mobile PC(UMPC)」の日本市場における展開について、第1弾の展開としてラーニング(教育)分野への取り組みを重点的に行うと発表した。
NTTドコモは、自社ブランドのクレジットカードサービス「DCMX」を4月28日から開始する。おサイフケータイのクレジットカードサービス「iD」に対応しており、少額はもとより、分割やリボ払いにも対応する。
トレンドマイクロは4日、2006年3月度の国内におけるコンピュータウイルス感染被害報告件数マンスリーレポートを発表した。
マイクロソフトは、仮想マシンソフト「Microsoft Virtual Server 2005R2」の無償提供を開始した。対応OSは、Windows Server 2003 R2の各エディション、Windows Small Business Server 2003、Windows XP SP2。
フリースポット協議会は、茨城県と奈良県内の2か所のアクセスポイントを追加した。
ニコンは、映像事業のマーケティング組織を強化し、市場変化への対応の迅速化と質向上を図るため、4月1日付けで映像カンパニーマーケティング統括部に第三マーケティング部を新設した。
バッファローは、内蔵DVDドライブなどのストレージ製品、スイッチングハブなどのネットワーク製品、マウスおよびテンキーボードといった計20製品の価格改定を4月1日に実施した。
コニカミノルタホールディングスは3月31日、同社の孫会社である海外の販売会社5社を解散すると発表した。
トレンドマイクロは、法人向けウイルス対策のトータルコンサルティングサービス「トレンドマイクロ エキスパートサービス」の提供を4月3日から開始する。
オーディオテクニカは、アパレルメーカー「ジュン」のメンズブランド「JUNMEN」とのコラボレーションヘッドホンを作成し、4月4日から「JUNMEN 銀座本店」のみで50個の限定販売を開始する。
FUSION GOLは、NTT東西が提供するBフレッツとフレッツ・ADSLに対応した接続サービスを新設した。
ソニーは、原音に忠実な音質を追求したヘッドホン「EXモニター」シリーズの第1弾として、密閉型インナーイヤーヘッドホン「MDR-EX90SL」を5月10日に発売する。価格は12,390円。
シャープは、20V型の地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ「AQUOS LC-20AX6」を4月21日に発売する。