ハイテクインターは10日、アクテリス・ネットワークス製高速G.SHDSL.bis DSLモデム「MetaLIGHT 50シリーズ」の販売を開始すると発表した。
トミーは、サンエックスの癒しキャラクター「リラックマ」をモチーフとした、ポータブルデジタルオーディオプレーヤー「キャラチューン リラックマ」を3月30日に発売する。価格は9,240円。
ウィルコムは、2006年1月に11町村であらたにサービスを開始した。
ホットスポットは、埼玉県と千葉県内のホテル2か所であらたにサービスを開始した。
フリースポット協議会は、11か所に設置されたアクセスポイントをあらたに追加した。
NTT西日本は、7か所であらたにフレッツ・スポットのサービスを開始した。
2月6日(月)17時58分から続いていたウィルコムが提供しているメールサービスにおける送受信の遅延だが、10日(金)午前1時30分にようやく解消された。今回の遅延障害は、おおよそ、3日間続いたことになる。
ライブドアオートに続き、メディアエクスチェンジ(MEX)もライブドアグループからの離脱の意志を示した。9日の取締役会にて、ライブドアと締結した業務および資本提携の見直しを求めることを決議した。
カメラ事業撤退について、改めてコニカミノルタフォトイメージングの広報に問い合わせてみた。
インターネット電話ソフト「Skype」がインテルのデュアルコアCPUに最適化。これにより、最大10人が参加できる音声通話が可能になる。同社では、P2Pベースでは業界で初めてだとしている。
ライブドア子会社が、グループから離脱することをついに決定した。ライブドアオートがそれだ。同社は9日に開催した取締役会で、ライブドアとの資本と業務提携を解消することを決議した。
東芝とLG電子は9日、両社の持つ光ディスク製品の特許に関するクロスライセンス契約を締結したと発表した。本契約は、光ディスク、光ディスクドライブ、光ディスクプレーヤー/レコーダーに関する両社が出願したすべての特許を対象としたもので、次世代DVDを含めた光ディスク製品の開発期間の短縮と開発コストの削減を目的としている。
バイ・デザインは、HDMI入力×2とPC用ディスプレイ入力(ミニD-Sub15ピン)を装備した50型プラズマディスプレイ「d:5037GJM」を2月9日に発売した。
日本電気(NEC)は9日、フジテレビジョンにおいて、映像コンテンツの効率的な管理・利用を可能とするデジタルアーカイブシステムを構築したと発表した。
NTTドコモと日本テレビ放送網(日本テレビ)は、有限責任事業組合(LLP)D.N.ドリームパートナーズを共同で設立すると発表した。ワンセグをはじめとして、モバイル向けの動画コンテンツの制作と投資を行う。
2月6日(月)18時頃に発生したウィルコムのメールサービスのおける送受信の遅延だが、9日(木)15時現在も続いている。同社ではこれを解消するため、9日中にシステム増強を行うと発表した。
米IBMは、CPU「Cell」を搭載したブレードサーバ「IBM BladeCenter H」を披露した。
韓国ソフトウェア振興院の日本支部であるiPark Tokyoは3月2日(木)に、Korea Tech セミナー「韓国IT強国第二幕、u-Koreaの現況と2006年の展望 - 世界一のユビキタス国家を目指す韓国の現況と放送と通信の融合 -」を開催する。
ライブドアは、「コンプライアンス強化委員会」の設置を8日の取締役会で決定したと発表した。委員長は、同社取締役の山崎徳之氏。
日本ビクターは、AV機器6台の入力と、3台の機器への同時モニター出力を実現したAVセレクター「JX-D800」を3月上旬に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は8万円前後。
フリースポット協議会は、5か所のアクセスポイントをあらたに追加した。
キヤノンは、ビジネス向けプリンタ「Satera」シリーズの新ラインアップとして、小型・高速のモノクロレーザープリンタ4機種とモノクロレーザープリンター複合機2機種を2月中旬から順次発売する。
YOZANは、2月8日に品質判定会議を行った結果、今後基地局展開を行ううえで問題がないことを確認したとし、2006年6月までに1,500か所の設置を目標としたことを発表した。
松下電器産業は、PCからプロジェクターへワイヤレス送信を実現したワイヤレスプロジェクター3機種を4月5日から順次発売する。