フリースポット協議会は、あらたに3か所のアクセスポイントを追加した。
カカクコムは、価格比較サイト「価格.com」が不正アクセスの被害を受け、14日から閉鎖していると発表した。16日10時現在、復旧は1週間程度かかるとしている。
レックスマーク インターナショナルは13日、「愛・地球博」USパビリオンスポンサーのケンタッキー州に協賛することを発表した。
大阪証券取引所ヘラクレス市場は、IRIユビテックの上場を承認した。
ペンタックスは、中望遠から望遠域をカバーする、デジタル一眼レフカメラ専用ズームレンズ「smc PENTAX-DA 50−200㎜ F4-5.6 ED」を6月中旬に発売する。
タカラとトミーは、2006年3月1日をめどに合併し「タカラトミー」とすると正式に発表した。同時に、インデックスも加えた3社で、コンテンツ配信会社「株式会社タカラトミーネットワークス」(仮称)を9月に設立することも明らかにした。
日本サムスンは13日、46型/40型液晶ディスプレイにネットワーククライアント機能を一体化させた「SyncMaster 460Pn/400Pn」、クライアント非内蔵型の46/40型モデル「SyncMaster 460P/400P」の計4機種を発表した。
総務省近畿総合通信局は、三菱電機と松下電器産業(松下電器)に対して実験用高速電力線搬送通信設備の設置を許可した。
BCNの市場調査部門であるBCN総研は13日、薄型テレビに関するアンケート調査結果を公表した。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、2004年度決算(2004年4月1日〜2005年3月31日)を発表した。前期は14.5億円の営業損失があったものの今期は12.48億円の黒字に転換した。また、当期利益は29.06億円(前期は22.71億円の赤字)。
民間調査会社のMM総研は12日、2004年度の国内PC出荷実績レポートを発表した。
アッカ・ネットワークスは、平成17年12月期第1四半(2005年1月1日〜3月31日)の決算を発表した。売り上げは102.65億円(前年同期比11.6%増、以下同じ)、営業利益は16.21億円(34.2%増)、経常利益は15.22億円(29.7%増)、純利益は11.5億円(7%増)。
米イーストマン・コダックの取締役会は11日、現社長兼COO(最高執行責任者)のアントニオ・M・ペレス氏(59歳)をCEO(最高経営責任者)に選任したと発表した。
リオ・ジャパンは13日、USBコネクタ搭載の携帯デジタルオーディオプレーヤー「Rio SU」シリーズのスタンダードモデル「SU35 256MB」の販売価格を改定すると発表した。
ホットスポットは、全国のホテルやモスバーガーなどあらたに44か所でサービスを開始した。
NTT東日本は、都内19か所にてあらたにMフレッツとフレッツ・スポットを開始した。今回追加されたのは都営地下鉄新宿線と都営地下鉄浅草線の各駅。
イー・アクセスは12日、2005年3月期の決算発表に合わせて、将来において同社への敵対的企業買収が行われた場合の対抗策となる「企業価値向上新株予約権(eAccess Rights Plan)」を発行する方針であることを明らかにした。
フリースポット協議会は、鹿児島県のホテルにあらたにアクセスポイントを追加した。
オリンパスイメージングは、トリワークスと共同で開発したデジタルアルバム作成ソフト「蔵衛門2006スタンダード」「蔵衛門2006プロ」を6月24日に発売する。
松下電器産業は、地上・BS・110度CSデジタルチューナー内蔵のハイビジョンテレビ「デジタルT<タウ>」シリーズ2機種を6月1日に発売する。
クリエイティブメディアは12日、5GバイトHDDを搭載した小型デジタルオーディオプレーヤーの新シリーズ「Zen Neeon 5GB」と、フラッシュメモリプレーヤーの新シリーズ「Zen Nano Plus」を発表した。
4月末現在のBフレッツは166.5万契約、フレッツ・ADSLは520.8万契約になるという。NTT東西が発表した平成16年度(第6期)決算(2004年4月1日〜2005年3月31日)によるものだ。
日本テレコムと日本テレコム・アイディーシー(日本テレコムIDC)は、7月1日付で合併すると発表した。日本テレコムIDCは、電話、データ、IP系サービスを扱う事業者。存続会社は、日本テレコムで日本テレコムIDCは解散する。
ソニーは、DVDレコーダー「スゴ録」シリーズの新ラインアップとして、デジタルハイビジョンチューナー内蔵のHDD&DVDレコーダーなどを6月から順次発売する。