Panasonic hi-hoは、フレッツ・ADLS モア40に対応する。受付は12月24日より、サービスは2004年1月7日より。
TikiTikiは、NTT西日本のフレッツ・ADSL モア40に対応する。サービスは、NTT西日本の開始に合わせて提供される。
iPassは、ローミング先に「T-Mobile HotSpot」を追加した。T-Mobile HotSpotは、北米の3,900か所で展開する無線LAN接続サービス。主に、空港のクラブやラウンジ、キンコーズやスターバックスなどで展開している。
UIUIは、最大40Mbpsのフレッツ・ADSL モアII(NTT東日本)に対応する。料金は月額1,200円の据え置き。
有線ブロードネットワークス(USEN)は、法人向けの最大1Gbpsの接続サービス「BROAD-GATE02光ギガビットアクセス」を名古屋市と大阪市内の一部でも開始する。受付は始まっており、サービスは2004年1月中旬頃から開始する。
トレンドマイクロは、国内における2003年度(2003年1月1日〜12月15日)の「ウイルス感染被害年間レポート」を報告した。2003年通期では45,238件の感染報告があったとしているが、この数字は2002年の52,172件よりも少なくなっている。
h555.netは、兵庫県内の3局舎にてサービスを開始する。いずれの局でも利用料金は月額2,980円で提供される。
isao.netは、NTT西日本が提供するフレッツ・ADSL モア40に対応する。既存の「定額コース」で対応し、料金は据え置きの月額1,886円。受付は17日からで、サービスについてはNTT西日本の展開に応じて順次開始する。
gooは、12月2日15時頃から発生したサービスの障害について調査結果を発表した。この障害は、ウェブ検索、ブロードバンド検索、goo音楽などが一時的に利用できなくなったというもの。
既存のコンテンツビジネスには、「そんなもの誰が買うの?」と思わずいいたくなるようなものでもビジネスとして成り立っているものが結構たくさんあります。
NTT東日本は、光ファイバを用いた映像配信サービス「映像通信網サービス」を開始する。放送局や映像コンテンツを保有する事業者などが同サービスを利用することで、光ファイバを用いた放送事業を提供できるというものだ。
ASAHIネットは、NTT西日本が提供する「フレッツ・ADSL モア40」に対応すると発表した。対応するのは「フレッツADSLコース」で、料金は据え置きの月額700円(Mプランとセットの場合)。
NTT西日本は、最大下り40Mbps/上り1MbpsのADSL接続サービス「フレッツ・ADSL モア40」を提供する。受付は12月17日より、サービスは2004年1月7日より順次開始される。
トーカイ・ブロードバンド・コミュニケーションズ(T-com)は、フレッツ・ADSLとBフレッツのニューファミリー/マンションタイプを月額1,600円に値下げした。値下げは、12月1日分よりさかのぼって適応される。
リックテレコムなどは、2004年7月21日から23日まで開催される「ワイヤレス・ジャパン」にて次世代ワイヤレス技術に焦点を当てた「第1回次世代ワイヤレス技術展」を併催すると発表した。
三重県津市でCATVインターネットを提供するZTVは、IPフォン「Z-PHONE」を標準サービスとした新サービスメニューを2004年1月から開始すると発表した。
Yahoo!BBの提供する公衆無線LAN「Yahoo!BBモバイル」の新規アクセスポイントが、東京、千葉、静岡、京都、兵庫で設置された。
NTTコミュニケーションズの提供する、公衆無線LAN「ホットスポット」のアクセスポイントが、東京・神奈川・愛知などで拡大した。
前編では山形鉄道の列車内をフリースポット化したお話をお送りした。だが山形・長井市の町おこし計画全体から見れば、これはほんの前奏曲にすぎない。そこで今回は、いよいよメインディッシュをお届けしよう。長井の町じゅうをフリースポットにしようというプロジェクトである。
NTT西日本は、Bフレッツ、フレッツ・ADSL、フレッツ・ISDNユーザ向けのオプションとして提供しているフレッツ・コミュニケーションにおいてアバターツールのモニタ募集を開始する。
無線スポット検索エンジンサービスのdokoyo.jp(ドコヨドットジェイピー)は、本日付けで携帯電話・PHSの位置情報検索に対応すると共に、ランドマーク検索にも対応した。
ボーダフォンは、12月22日より迷惑メール対策を追加する。追加される対策は、3時間で120通以上メールを送った端末については、その後、21時間送信できなくなるというもの。ボーダフォンから発信される迷惑メールを防ぐ目的がある。
バッファローとインテルは、無線LANのゼロコンフィグ技術「A.O.S.S」をCentrinoモバイル・テクノロジに対応させると発表した。
マイクロソフトは、MSNの金融サービス「MSNマネー」においてアカウントアグリゲーション「MSNマネー 残高照会サービス」を開始した。