リムネット(インタードットネット)は、7月22日より、NTT東西のBフレッツに対応するオプションメニューを追加する。また、新規にBフレッツに申し込むと、オプション料金が2カ月間無料になる「スタート割り引き」も実施する。
JENSは7月1日より、法人向けのBフレッツ対応接続サービス「JENS ファイバー コネクション サービス」の既存プランを値下げするほか、NTT東日本のBフレッツ「ニューファミリータイプ」・NTT西日本の「ファミリー100タイプ」への対応、さらに「ベーシックタイプ」対応プランに(/28)タイプB(固定IP14個)の追加を行う。
NTT東日本は、公衆無線アクセスサービス「Mフレッツ」の対応スポット情報を更新した。従来提供予定となっていたエリアのうち、東京では6カ所、北海道で1カ所が開始となっている。
So-netは、7月1日よりNTT東日本が試験提供中の公衆無線LAN接続サービス「Mフレッツ」に対応する。
NTT東日本は、地域IP網を使った映像コミュニケーションサービス「フレッツ・コネクト」の本格提供を8月1日より開始すると発表した。フレッツ・ADSLおよびBフレッツの利用者向けで、開始時点での提供地域は東京都内(町田市・稲城市の一部を除く)。
ソニーコミュニケーションネットワークは、So-netの「Bフレッツ・ファミリー」対応コースを900円値下げし月額2,900円で提供すると発表した。
NTT東日本とインテルは8月31日までの期間、フレッツ向けサイト フレッツ・スクエアの「ブロードバンド・シアター」においてショートムービー5作品の無料配信を行う。
JENS SpinNetは、NTT東日本が提供する公衆無線LANサービス「Mフレッツ」に試験期間中、無料で対応すると発表した。JENSの会員でNTT東日本のフレッツ・サービス利用者が対象。
NTT東日本は6月25日までに、「フレッツ・グループアクセス」の提供エリアを管内全域に拡大する。
NTT東日本は、フレッツ・ADSLおよびBフレッツの利用者向けに提供しているPPPoEソフトウェア「フレッツ接続ツール」の最新バージョンの配布を開始した。Windows版はVersion.1.5D、Macintosh版はVersion.1.2.6となる。
NTT東日本が提供する公衆無線LANサービス、Mフレッツの北海道エリアでのアクセスポイントが新たに追加された。札幌市ミスタードーナツ大通公園ショップで6月上旬から提供される。
エレコムは、IEEE802.11b無線LANカード「LD-WL11/PCC」用のMフレッツ対応ドライバ・ユーティリティ「Ver1.07.29」を公開した。今回提供されるソフトウェアをインストールした場合、設定ユーティリティもチップベンダであるIntersil提供のもの(英語版)に更新される。
NTTコミュニケーションズ(NTTコム)は6月から8月にかけて、OCNの法人向けBフレッツ対応・固定IPプランを順次拡充する。「Bフレッツ ビジネスタイプ」に32IP・64IPを割り当てる新プランの追加と対応エリアの拡大、さらに「Bフレッツ ニューファミリータイプ」(NTT東)/「Bフレッツ ファミリー100」(NTT西)への対応がその内容。
東京通信ネットワーク(TTNet)とHighway Internetは、NTT東日本が試験提供する公衆無線LANアクセスサービス「Mフレッツ」に対応すると発表した。
マイクロソフトとNTT東日本は共同で、マイクロソフトの次期Windows Mediaテクノロジー「Corona(コロナ:開発コード名)」およびNTT東日本のFTTHサービス「Bフレッツ」の組合せによる次世代ストリーミング配信を実施すると発表した。
メルコは、NTT東日本の無線インターネット接続サービス「Mフレッツ」対応の専用ドライバを公開した。
ぷららは、NTT東日本の無線LANサービス「Mフレッツ」に無料オプションで対応すると発表した。6月12日より。
NTT東日本およびNTT西日本は、2001年度末の加入電話・ISDN契約数を発表した。2001年度の1年間で、アナログの加入電話は135万回線減少、ISDNは32万回線増加となっている(東西合計)。
NTT-MEが提供しているインターネット接続サービスWAKWAKの企業向けサービスの内、Bフレッツへの対応コースである「エンタープライズBF8」の月額利用料金が6月から17,000円に値下げされる。
WOWOWは、スティーヴン・スピルバーグとトム・ハンクス製作総指揮の10時間にわたる戦争ドラマ「バンド・オブ・ブラザース」(全10話)の1話分を7月27日の放送開始に先駆けてブロードバンド配信する試写会を開催する。
インターネットイニシアティブは、NTT東日本が6月6日より試験サービスとして提供を開始する無線LANベースのアクセスサービス「Mフレッツ」に対応すると発表した。同社の個人向けサービス「IIJ4U」「IIJmio」をフレッツ・シリーズで利用しているユーザ向けに、無料で提供する。また、ドリームネットも本日付けで対応表明をした。
NTT東日本のMフレッツに、@nifty(ニフティ)、BIGLOBE(日本電気)、Panasonic hi-ho(松下電器産業)、BROBA(NTT-BB)、ASAHIネットの大手ISPが早速、対応を表明した。5社ともオプション料などは無料。
NTT東日本は、IEEE802.11bベースのポータブル無線LANアクセスサービス「Mフレッツ」の試験提供を、6月6日より開始すると発表した。サービスメニューは、アクセススポットを利用する「Mフレッツメイト」とアクセススポットを提供するための「Mフレッツホスト」の2つで、6月6日時点の提供エリアは、東京および北海道。
ぷららは、NTT東西の「Bフレッツ ファミリータイプ」に対応する法人向けメニュー「Bフレッツ・セット ファミリータイプ(動的IPアドレス)」の月額利用料を従来の3,500円から1,000円値下げし2,500円とする。