NTTコミュニケーションズは、ビジネス用途のサービスラインアップの1つとして、アクセスラインにNTT東西の提供するメガデータネッツのPVCメニューを利用したサービス「ビジネスOCN メガデータネッツアクセス」の提供を開始する。
NTT東日本は、本日よりBフレッツのエリアを北海道千歳市に拡大した。受付およびサービス開始は本日より。
NTT東日本は、現在試験提供中の無線LANアクセスサービス「Mフレッツ」のうち、利用者側の「Mフレッツメイト」試験モニターの申込受付エリアを拡大する。現在の東京都・北海道に加え、あらたに神奈川県、千葉県、埼玉県のフレッツ・シリーズ提供エリアのユーザも申し込めるようになる。
NTT東日本は、ユビキタスネットワークを狙った無線LANの会社を設立した。新会社はエヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム(NTT-BP)で、通信アクセスとコンテンツの配信料金回収代行がビジネスとなる。
NTTコミュニケーションズは、明日よりNTT東西が実験提供中の公衆無線LANサービスに参加する。実際に利用できる利用者は、一部コースに限定されるが、既存メニュー枠内で公衆無線LANサービスに対応させる。
東京都は、無線LANインターネット接続サービス提供による利便性追求のため、8月1日から10月31日まで都の施設を中心に無線LANインターネット接続サービス実験を提供する。
NTT東日本は7月15日より、ISDN回線に対応したダイアルアップルータのニューモデルとして、無線LANアクセスポイント機能を搭載した本体・本体用アクセスポイントカード・無線LANカードのセットである「IPMATE1600RDワイヤレスセットC」を発売開始する。
フレッツ・ADSL(1.5M/8M)の拡大エリア・スケジュールを発表したばかりのNTT東日本であるが、先日の発表分に加え、あらたに猪苗代町など福島県の町村部の一部でもサービスの提供を予定していることが判明した。
NTT東日本は、東京都内で公衆無線LAN接続サービス「Mフレッツ」の提供エリアをさらに追加した。赤坂の「東京全日空ホテル」など4か所が対象となる。
NTT東日本は、9月から10月にかけてあらたにフレッツ・ADSLのエリアを、関東北部・東北・北海道の町村部を中心とする12道県17市96町16村に拡大する。
SANNETは7月12日より、NTT東西が提供するBフレッツ ニューファミリー/ファミリー100タイプ対応のオプションサービスの受付を開始する。
本オプションは個人向けで、月額利用料は1,000円。つなぎ放題の「ブロードバンドスタンダードコース」と組み合わせた場合、月々の支払い合計はNTT東のニューファミリータイプで7,600円、NTT西のファミリー100タイプで6,100円となる。
ReSET.JPは、7月18日からNTT東西のBフレッツサービスに対応した4つのプランを追加した。
セザールは、NTT東日本・ぷららネットワークスとの提携により、自社開発の分譲マンションにブロードバンドサービスを提供すると発表した。
U-netSURFは、NTT東日本の「Mフレッツ」に対応した試験サービスを開始した。試験サービス期間は7月1日より約5ヶ月程度。利用料は無料。
ZERO(ゼロ運営)は、NTT東日本の「Mフレッツ」とNTT西日本の「フレッツ・スポット」に対応したオプションサービスの提供を開始した。
ライブドアは、本日よりNTT東西のBフレッツとDDIポケットのAirH”に対応するサービスを、無料ベーシックサービスのオプションとして提供開始する。同時に、livedoor AirH”プランへの加入でAirH”カードが無料となるキャンペーンを8月31日まで実施する。
SANNET(三洋電機ソフトウェア運営)は、NTT東西の公衆無線LAN接続サービス「Mフレッツ」「フレッツ・スポット」への対応を開始する。
Yahoo!BBの実施企業であるビー・ビー・テクノロジー(BBTec)は24日、Yahoo!BB用に予約していたNTT局舎内の「コロケーションリソース」のうち、約990万回線分を返却する手続きを取った。NTT東西のコロケーションに関する約款が改定され、予約リソースに対して料金の徴収が始まることに対応したもの。保留していたリソースの膨大さもさることながら、最近のソフトバンクグループの動きからは、Yahoo!BB事業そのものの継続性にも不安が感じられるという人もいるだろう。
InfoSphereは、7月1日よりNTT東日本・西日本が提供する公衆無線LANインターネットサービス「Mフレッツメイト」・「フレッツ・スポット」にそれぞれ対応する。
ギガプライズとNTT東日本新潟支店は、新潟県内にてダイア建設が管理するマンションへのBフレッツ回線・コンテンツの提供で提携すると発表した。
NTT東日本は、栃木県と茨城県の12市町村でフレッツ・ADSL 8Mタイプのサービスエリアを拡大する。
NTT東日本は、FTTHと無線アクセスを組み合わせたBフレッツ「FWAタイプ」を発表した。Bフレッツ「マンションタイプ」のバリエーションで、建物内の新規配線が難しいマンション・ビル向けに、建物近くの電柱などに無線基地局を設置してアクセスを提供する。
無線部分は26GHz帯を使用し、最大23Mbpsの通信が可能。
NTT東日本は、岩手県の町村部の一部地域でフレッツ・ISDNならびにフレッツ・ADSL(1.5Mタイプ)の提供エリアを拡大する。
ドコモAOLは、6月27日よりNTT東西の提供するフレッツ・ADSLに対応する新サービス「フレッツADSLプラン」を開始する。同時に、同社からNTTのフレッツ・ADSLに申し込むと月額1,650円で利用できる入会キャンペーンを実施する。