レディースブランド「dazzlin(ダズリン)」が3日、女優・モデルの岡崎紗絵をモデルに起用したWEBマガジン「EUPHORIA DRESS」を公開した。

今回のWEBマガジンでは、シーズンコンセプトである「Optimistic Prism」を光で表現しながら2025年春夏のワンピースをメインに5つのスタイリングを提案。肩を大胆に見せたアメリカンスリーブ、背中や胸下のカットアウトでさりげなく肌見せするワンピースなど、岡崎の繊細なシルエットと自然体な笑顔が、ワンピースの魅力を一層引き立てていく。
なお同ブランドの公式インスタグラムでは、撮影のオフショットやイメージムービーなどを公開中。こちらも見逃せない。
岡崎は、1995年11月2日生まれ。2012年に『ミスセブンティーン』でグランプリを獲得しデビューを果たし、ファッション誌『Ray』(主婦の友社)の専属モデルを約9年間務めた。俳優としては、ドラマ『教場II』(フジテレビ系)や『花嫁未満エスケープ』(テレビ東京系)、『あのクズを殴ってやりたいんだ』(TBS系)など話題作に出演。
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