2004年4月のメールニュース | RBB TODAY
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2004年4月のメールに関するニュース一覧

[コラム] 食べ物のSPAMはおいしいが、ウェブのスパムはいただけない−広告と迷惑行為の境界線 画像
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[コラム] 食べ物のSPAMはおいしいが、ウェブのスパムはいただけない−広告と迷惑行為の境界線

ウェブ上でスパムといえば、初期には迷惑メールを意味し、さらには検索エンジンを欺いたり一部の強引なウェブ広告にまでその概念を拡張しつつある、おそらく最も呪われた存在だ。今回はSPAMと広告の境界線をテーマだ。

ソフォス、中小企業向けアンチウイルスソリューション 画像
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ソフォス、中小企業向けアンチウイルスソリューション

 ソフォスは、PC 5〜50台規模の中小企業向けアンチウイルス製品の販売を開始した。メールサーバ用ソフトウェア、WindowsおよびMacOS Xに対応したクライアント/サーバPC用ソフトウェア、および2製品をバンドルしたスイートパッケージだ。

ASAHIネット、メールサービスの暗号化を開始 画像
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ASAHIネット、メールサービスの暗号化を開始

 ASAHIネットは、5月11日からメールサービスのSSLによる暗号化を開始する。

BIGLOBE、最大2,000件の拒否条件が設定できる「迷惑メール拒否サービス」を無料提供 画像
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BIGLOBE、最大2,000件の拒否条件が設定できる「迷惑メール拒否サービス」を無料提供

 BIGLOBEは、メールの送信者(From:)やタイトル(Subject:)などのヘッダ情報をもとにユーザが拒否設定をカスタマイズできる「迷惑メール拒否サービス」を、会員向けに無料で提供する。

ラック、Windows用メールソフト「鶴亀メール」のセキュリティホールを警告 画像
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ラック、Windows用メールソフト「鶴亀メール」のセキュリティホールを警告

 ラックは、サイトー企画のWindows用メールソフト「鶴亀メール」にバッファオーバーフロー脆弱性があると警告している。脆弱性が確認されたのは鶴亀メールのVer 3.50とVer 3.21で、対応には3.52へのアップグレードが必要。

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