野村総合研究所(NRI)と日本ヒューレット・パッカード(日本HP)とマイクロソフトの3社は19日に、大量の株式銘柄情報データを高速処理・分析するスクリーニングシステムをこのたび共同で開発したと発表した。
米Microsoftは13日(現地時間)、Windows Server 2008の仮想化機能のひとつ、サーバ仮想化テクノロジ「Hyper-V」の公開ベータ版の提供を開始した。
今回調査対象としたのは3大ゲーム機であるソニー プレイステーション 3、マイクロソフト Xbox 360、そして任天堂 Wiiだ。
スカイコムとマイクロソフトは14日、企業向けECMソリューションの分野で協業すると発表した。
マイクロソフトは14日、同社の統合開発環境「Microsoft Visual Studio 2008 日本語版」の開発を完了し、MSDNサブスクライバダウンロードによる提供を開始したと発表した。
米マイクロソフトは12日(現地時間)、オンライン地図サービスの英Multimap社を買収したと発表した。
米マイクロソフトは10日(現地時間)、モバイル向け広告配信サービスとプレミアムコンテンツの展開を開始したと発表した。
マイクロソフトは10日より、次期サーバオペレーティング システムの出荷候補版「Microsoft Windows Server 2008」日本語版Release Candidate 1(Windows Server 2008 RC1)のダウンロード提供を開始した。
マイクロソフトは7日に、12月の月例セキュリティ更新について事前通知を行った。情報は12日に公開され予定で、緊急3件、重要4件の計7件となる。日本では12日午後にウェブ経由で更新プログラムが配信される予定。
マイクロソフトは6日、セキュリティ製品群「Microsoft Forefront」と運用管理製品群「System Center」の新製品を発売した。
マイクロソフトは、Mac版Officeの最新バージョンとして、Power PC搭載MacとIntel CPU搭載Macの両方に対応した「Microsoft Office 2008 for Mac」シリーズを1月16日に発売する。価格は標準パッケージの通常版が52,290円、アップグレード版は29,400円。
マイクロソフトは5日、PCやサーバのレンタル事業者を対象として、同社製品のレンタル利用を許諾するサービスプロバイダ向けライセンスプログラム「SPLA(Service Provider License Agreement) 2.3」の提供を開始した。