米・Microsoftは29日(米国時間)、Windows Vistaのサービスパック1についてのプランを発表した。
マイクロソフトは29日、Webカンファレンス「REMIX07 TOKYO」の開催に先駆け、オンライン仮想空間「splume」を利用したプレイベント「REMIXing REMIX」を開始した。
ソフトバンクグループのイーブック・システムズは、Microsoft Windows VistaのWindows Media Centerのサービスである「メディア オンライン」経由で、コンテンツ公開を開始すると発表した。
マイクロソフトは27日、ワイヤレスのキーボードとマウスをセットにした「Wireless Optical Desktop 1000」を発表。9月14日発売。価格は5,460円。
マイクロソフトのオンラインサービス事業部は8月24日に、本年6月に正式導入を開始した日本発のLiveサーチの新機能「コンテクスチュアル サーチ(仮)」の正式名称を「Live Search サイドビュー」に決定したと発表した。
「Microsoft Tech・Ed 2007 Yokohama」(8月21〜24日、パシフィコ横浜)にて23日、「ザ・ロードマップ 〜 マイクロソフト製品の現在・そして未来 〜」と題したスペシャル・セッションが開催された。
Microsoft Tech・Ed 2007 Yokohamaのキーノートに、米国マイクロソフトのWindows Server プログラム マネージメント ディレクター イアン・マクドナルド氏が登壇
マイクロソフトは、Windows XPの正規OEMライセンスの提供を2008年1月31日にて終了すると発表した。これに伴い、PCメーカー各社からのWindows XP搭載PCの生産も同日をもって終了することとなる。
「Microsoft Tech・Ed 2007 Yokohama」(8月21〜24日、パシフィコ横浜)のオープニングキーノートに、マイクロソフトの代表執行役 社長 ダレン・ヒューストン氏が登場した。
マイクロソフトは21日、ソフトウェア開発パートナー企業向け支援施策「マイクロソフトイノベートオンプログラム」の提供を順次開始した。参加費用は無償。
マイクロソフトは8月21日に、次期サーバオペレーティングシステム「Windows Server 2008」、次期データベース製品「SQL Server 2008」、次期統合開発環境「Visual Studio 2008」の3製品の日本語版について、発表イベントのスケジュールを発表した。
マイクロフトによるエンジニアを対象とした国内最大級の総合テクニカルコンファレンス「Microsoft Tech・Ed 2007 Yokohama」が、8月21〜24日の4日間、パシフィコ横浜で開催されている。
米シスコシステムズは現地時間8月20日・日本時間8月21日に、同社会長兼CEOのジョン・チャンバースとマイクロソフトCEOのスティーヴ・バルマーが討論する模様を、ウェブで中継する。
MicrosoftからSilverlightが発表されてから早3か月が経過した。発表当時に比べて情報は浸透してきているようだが、実際のところFlashとの違い、AIRとの違いはどんなところなのだろうか。
米マイクロソフトは13日(現地時間)、オンライン広告のアクウォンティブの買収を完了したと発表した。
マイクロソフトは6日、人間工学に基づくデザインを採用し、ワイヤレス機能を強化したキーボードとマウスのセット製品「Natural Ergonomic Desktop 7000」を発表。8月31日発売。価格は13,440円。