米マイクロソフト コーポレーションとニコンは29日、特許のクロスライセンス契約を締結したことを発表した。
米Microsoftは27日、Webブラウザ「Internet Explorer 8」(IE8)のβ2をリリースした。同社のWebサイトから無料でダウンロードができる。
マイクロソフトがワールドワイドで展開しているテクニカルコンファレンス「Microsoft Tech・Ed 2008 Yokohama」(8月26〜29日、パシフィコ横浜)にて27日、組み込み機器開発の入門セッションが開催された。
伊藤忠テクノソリューションズなど3社は27日、日本HPのx86サーバ「HP ProLiantサーバ」、ストレージ製品「HP StorageWorks」と、MSのサーバ仮想化技術「Microsoft Hyper-V」などを組み合わせたソリューションの検証を共同で実施する。
マイクロソフトは26日より、 Microsoft SQL Server 2008の早期実証プロジェクト「Center of Quality Innovation(CQI)」の結果を、技術文書として公開した。700ページ以上の文書となっており、マイクロソフトのWebサイトにて無償で提供される。
米マイクロソフトおよび米ノベルは現地時間20日、両社の提携を強化するための追加投資を実施することを発表した。
マイクロソフトは25日、30万画素のビデオセンサーを搭載、マイク付きイヤホンをセットしたwebカメラ「LifeCam VX-700」を発表。8月29日より販売する。価格は2,200円。
マイクロソフトは30日より、家庭やSOHO向けのホームサーバソリューションである「Microsoft Windows Home Server 日本語版」の提供を開始する。
米マイクロソフトのMSDN(Microsoft Developer Network)は14日(現地時間)、Windows 7(開発コード名)に関するブログ「Engineering Windows 7」を公開した。
マイクロソフトは8日、8月13日に公開予定の2008年8月のセキュリティパッチを発表した。
米IBM、および主要LinuxディストリビューターであるCanonical/Ubuntu、Novell、Red Hatの3社は5日(現地時間)、2009年までに全世界のデスクトップ市場にLotus NotesとLotus Symphonyを搭載し、非マイクロソフトOSを採用したPCを提供することで合意した。
マイクロソフトは1日、Microsoft SQL Server 2008日本語版のボリュームライセンスの提供を開始した。なお、パッケージ製品の提供は9月19日より開始される。