米・Microsoftは27日(現地時間)、Windows Liveの各種サービスを学校独自ドメインで無償利用できる「Windows Live@edu」において、学生や卒業生向けのコミュニケーション機能「Microsoft Exchange Labs」を追加すると発表した。
富士通とマイクロソフトは28日、「富士通Hyper-V仮想化センター」を富士通の総合検証センター「Platform Solution Center」(東京都港区)内に共同設立したことを発表した。
26日、ウィルコムが発表した新型スマートフォン、WILLCOM 03の発表会において、米Microsoft会長のビル・ゲイツ氏がビデオメッセージを寄せた。その全編をお伝えする。
マイクロソフトは23日より、「Microsoft Office Live Workspace」日本語版(ベータ版)の試験運用を開始した。
ウィルコム、シャープ、マイクロソフト、インテルの4社は23日に、“次世代スマートフォン”として発売を予定していたPHS端末「WILLCOM D4」の発売延期を発表した。
マイクロソフトは21日、Microsoft Windows Server 2008に含まれる仮想化テクノロジの出荷候補版「Microsoft Hyper-V Release Candidate 1」の提供を開始した。
フォーティネットジャパンは20日、Microsoft Office Publisherに遠隔コード実行を引き起こす恐れがある、オブジェクトハンドラの検証の脆弱性を発見したと発表した。
18日(現地時間)、米マイクロソフトは、Yahoo!に対して買収以外の方法による2社間にこだわらない提携についての提案を行った。
マイクロソフトは14日、Office 2008 for Mac向けService Pack 1の提供を開始した。
12日(現地時間)、米MicrsoftはBlackBerryのメーカーであるResearch In Motion(RIM)と、BlackBerryでのWindows Live Messenger/Windows Live Hotmailとの連携強化について発表した。
マイクロソフトは9日、2008年5月のセキュリティ情報の事前通知を行った。セキュリティパッチの公開は5月14日に行われる予定だ。
7日、米マイクロソフト会長のビル・ゲイツ氏が来日し、マイクロソフトの方向性や日本市場への期待を語った。
米Microsoftと韓国Hyundai-Kia Automotive Groupは6日(韓国時間)、次世代車載インフォテイメントシステムの共同開発を行うことで合意した。
マイクロソフトは7日、Windows Aero風デザインのワイヤレスキーボードとレーザーマウスをセットにした「Wireless Laser Desktop 7000」を発表した。Win/Macの両OSに対応。価格は14,800円で、5月23日発売。
3日(現時時間)、米Microsoftは、2月から提案していた米Yahoo!買収を断念すると発表した。
米ノベルは現地時間4月29日、ユーザが容易に混在IT環境を管理できるLinux管理ソリューションを、マイクロソフトと協力して開発すると発表した。
米Microsoftは1日(現地時間)、写真家向け無料ツール「Microsoft Pro Photo Tools」をリリースした。
米Microsoftは1日(現地時間)、Webデザインスイート「Expression Studio 2」を発表した。
米SAP AGと米Microsoftらは30日(現地時間)、Banking Industry Architecture Network(BIAN)を発足させた。