マイクロソフトは、7月1日付で社長が交代することを発表した。
マイクロソフトは19日、「Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 1(Windows Server 2003 SP1)」日本語版の無償ダウンロード提供および、CD-ROMのオーダー受付を開始した。
マイクロソフトは13日、月例のセキュリティアップデートとして、Windowsをはじめとする各種ソフトウェアの脆弱性を回避する修正プログラムを、新たに8件公開した。そのうち5件の最大深刻度が、4段階の最上位である「緊急」に指定されている。
BIGLOBEでは、日本で唯一のマイクロソフト公認・eラーニング講座である「『オフィス2003』eラーニング講座」について、「合格保証コース」を新設し、BIGLOBE語学・資格サイト限定で販売を始めた。
スーパーサットは、Microsoft Windows CE 5.0を搭載した独自のブロードバンドTVサービス用セットトップボックス(STB)「MegaBox」を、今月から発売する。
マイクロソフトは、Windows XPの追加機能として「圧縮(LZH 形式)フォルダ」をリリースする。これは、4月28日から「Windows Genuine Advantage Program」の1つとして提供されるものだ。
マイクロソフトは7日、インターネットコミュニケーションサービス「MSNメッセンジャー」の最新版となる「MSNメッセンジャー7.0」の提供を開始した。対応OSは、Windows98以降のWindows。
米国Logitech(日本法人はロジクール)は、マイクロソフトのMSNメッセンジャー 7.0に「Video Conversation」(以下、ビデオ会話)機能を可能にする映像技術を提供していることを発表した。
マイクロソフトは、「Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 1」(以下、Windows Server 2003 SP1)日本語版の開発を完了し、製造工程に出荷したと発表した。同製品の無償ダウンロード提供は4月19日より開始される。
マイクロソフトは、無料動画ストリーミングサービス「MSNビデオ」のβサービスを開始した。