NTTドコモとLINEは15日、スマートフォンにおける「LINE」アプリの利便性・サービス向上を目的とした協業で合意したことを発表した。
ソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL)は14日、ウェブ上のニュース記事などの文字情報を音声で再生し、ラジオのように聴くことができるスマートフォン向けアプリ「Oto-Latte(オトラテ)」の提供を開始した。
NTTドコモは14日、ドコモクラウドで提供する各種サービスのAPIを提供することを発表した。16日より提供を開始する。
カナダ・オンタリオ州のクイーンズ大学は先月、パリ開催の国際会議で「MorePhone」を発表した。同大学のHuman Media Lab(ヒューマン・メディア・ラボ:HML)の研究グループが開発したものだ。
リコーは13日、音声・写真・テキストメモなどの情報を、リアルタイムに1つにまとめて記録・管理できるiPhone向けアプリケーション「RICOH TAMAGO Biz Logger (リコー タマゴ ビズロガー)」を無料公開した。
KDDI株式会社は13日、ぴあ株式会社と業務提携に合意した。KDDIが運営するスマートフォン向け事業「auスマートパス」とのサービス連携などを目指す。
ソフトバンクテレコムは13日、東日本旅客鉄道(JR東日本)に「iPad mini」(Wi-Fi + Cellularモデル)7,000台を納入することを発表した。
LINEは13日、自民党・民主党・日本維新の会・公明党・みんなの党・生活の党・日本共産党・社会民主党・みどりの風・新党改革の全政党が、「LINE公式アカウント」を開設したことを発表した。
ドコモは10日、「docomo Wi-Fi」の高速化・高セキュリティ化を実施する計画を発表した。5月13日より順次対応し、7月下旬にはおおむねすべてのアクセスポイントが対応する予定。
ジーエフケー マーケティングサービス ジャパン(GfK Japan)は9日、携帯電話専門店・家電量販店におけるスマートフォンの販売動向を発表した。2013年3月に、過去最高の販売台数を記録したとのこと。
LINE株式会社は9日、機軸事業であるLINE事業に関する業績(2013年1~3月期)を開示した。
バイドゥは9日、Android OS向けの日本語入力アプリ「Simeji(シメジ)」の最新版となる「ver.6.0」をリリースした。階層メニューによるインターフェイスを刷新し、より直感的に操作可能な「スライドUI」を採用した。
ケイ・シー・シーは、国際展示場で開催されている“Japan IT Week 春”の「第3回スマートフォン&モバイルEXPO」にて、自動お知らせ機能付き地図アプリ「知らせてビューア」の展示デモを行っていた。
サイバーエージェントは8日、スマートフォン向けコミュニティ&ゲーム「Ameba」において、悩みや疑問を投稿しコメントで助け合う、匿名性のSOSコミュニティ「おたすけSOS」の正式提供を開始した。
NECビッグローブ(BIGLOBE)は8日、スマートフォン向け画像認識カメラアプリを活用し、商品購入や来店促進に結び付けるマーケティングサービス「BIGLOBE mirucamera(ミルカメラ)」の企業向け提供を開始した。
NTTドコモは7日、FOMAエリアで利用できる「車載型パケット対応トランシーバサービス」(仮称)を開発したことを発表した。トラックやバスの運行管理、タクシー無線などを利用している法人向けに、9月より提供開始する予定。
NTTドコモは2日、日本国内で提供しているLGエレクトロニクス・ジャパン製のAndroidOS対応スマートフォン「docomo NEXT series Optimus G Pro L-04E」が韓国でも販売されることを発表した。
文化庁は1日、富士山が世界文化遺産として登録される見通しであることを発表した。UNESCO(国連教育科学文化機関)の諮問機関「ICOMOS」が、世界遺産への登録を勧告したためだ。ICOMOSは、世界遺産登録において、大きな影響力を持つとされている。
LINEは1日、同社が運営するスマートフォンアプリ『LINE(ライン)』の登録ユーザー数(iPhone/Android/Windows Phone/BlackBerry/Nokia Ashaアプリ・フィーチャーフォン総計)が、4月30日時点で世界1億5,000万人を突破したことを発表した。
ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)は30日、スマホ向け電話サービス「ServersMan 050」を発表した。490円SIMサービス「ServersMan SIM 3G 100」ユーザー限定で先行β提供を開始する。