のれんをくぐった瞬間に「大将、いつもの!」とオーダーをする。そんな顧客と店側のやりとりが、AIとロボットの活用によって実現しそうだ。
Amazonは、プライム会員向けに注文した商品が最短1時間で到着するサービス「Prime Now」を運営しているが、なんと日産自動車(以下、日産)の電気自動車「ノート e-POWER」の試乗体験までもが最短1時間で到着するようだ。
NECは16日、大和証券リテール部門の営業員用タブレット端末約5,000台を対象に顔認証システムを構築したことを発表した。同システムは2月上旬より順次利用を開始している。
理経は17日、新宿駅周辺の超高層ビル街で、ドローンを活用した災害対応実証実験に参画したことを発表した。
格安SIM・スマホの「nuroモバイル」から登場した、毎日5時間までの高速データ通信が月額2,500円で使い放題になる新しいSIMカードのサービス「時間プラン」の実力を体験した。
自動運転に向けた地図データ仕様の共通基盤化を目指すダイナミックマップ基盤企画株式会社は、これまでの成果をCeBIT 2017に出展する予定だ。
株式会社アフロは、タクシーメーターをIoT化した「スマートタクシーメーター」の原理試作に成功し、CeBIT 2017に出展する予定だ。
米スタートアップ・Caavoは、ホームエンターテイメントを統合できるアイテム「Caavo」を発売する。
サンワサプライは15日、iPad専用セキュリティスロット付きスタンド「200-SL043シリーズ」を発売した。
西日本旅客鉄道(JR西日本)は15日、紀勢本線の津波対策として、KDDIの協力のもとVR(仮想現実)を活用した教材を導入し、運転士の判断力向上をめざすことを発表した。
電子技販は、同社基板ケースの新製品として、「FLASH EVA01 基板アートICカードケース」「FLASH EVA01 基板アート iPhone7ケース」の販売を開始している。
フィリピンでの滞在で、ガジェット好きが最も楽しみにしていることの1つに、廉価な端末の視察があるだろう。今回、筆者はマカティエリアにある、日本食街Little Tokyo(リトルトーキョー)からほど近くの、「Makhati Square(マカティスクエア)」に赴いてみた。
パナソニックは14日、ワイヤレスモニター付テレビドアホン「どこでもドアホンVL-SWD220K」を4月20日より発売する。希望小売価格はオープン。
マクロミルは14日、防災に対する意識や備えの実態についてアンケート調査の結果を発表した。
フィリピンに到着して数日が過ぎた。前回、フィリピン航空の機内Wi-Fiについてレポートしたが、今回は、何日か過ごしてみて分かったフィリピンの通信インフラ状況についてレポートする。
エコルートは13日、住宅用耐震シェルターを強化した「事業所用 耐震シェルター防火タイプ」を発売したことを発表した。
NTTデータ、NTTデータイタリア、日本電信電話(NTT)の3社は13日、「触覚を使った屋内ナビゲーション」に関する実証実験を開始すると発表した。
セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂、ヨークベニマルの3社は10日、茨城県と地域社会における安全・安心の取り組みの一環として、「茨城県の地域見守り活動に関する協定」を締結した。
オートバイのレンタルサービス「レンタル819」を運営するキズキレンタルサービスは、緊急災害時などの非常時にレンタルオートバイを活用することを想定して、50ccのビジネスバイクを250台以上準備した「成田国際空港店」を17日にオープンすることを発表した。
北海道・札幌市で開催されている「第68回 さっぽろ雪まつり」もいよいよ終盤。冬の北海道を応援する「雪ミク(初音ミク)」のフェスティバルが札幌で開催される。
ゼンリンの地図データが、ゴルファー向けアパレルブランド「マスターバニーエディション」のポロシャツデザインとして採用され、4月上旬に発売開始される。ゼンリンの地図データがアパレルデザインに採用されるのは、今回が初となる。
ケイ・オプティコムは9日、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」の法人向けサービスとして、「mineo監視カメラサービス」を4月から提供することを発表した。
国土交通省は、完全自動運転車の公道実証実験を可能とするため、ハンドルやアクセル・ブレーキペダルなどの保安基準を緩和できるように道路運送車両の保安基準を改正する。
シックス・アパートは、WordPressの脆弱性の発表を受け、Movable Type Data API の安全性について発表した。