JVCケンウッド・公共産業システム(JKPI)は、3月7日から10日にかけて東京ビッグサイトで開催される「SECURITYSHOW 2017」における同社の出展内容を発表した。
ユースエンジニアリングは自然災害の脅威が確認できる防災アプリ「ここ大丈夫? - 自然災害対策アプリ」をApp StoreとGoogle Playで21日より、リリースした。
オプテックスは屋外通路用センサ調光型LED照明を3月1日から発売することを発表した。
ピクセラは22日、同社の家庭向けIoTサービス「Conteホームサービス」に、ネットワークカメラ、リモコンユニット、スマートロックの3つのサードパーティ製機器を新たなラインナップとして追加することを発表した。
米Appleは現地時間22日、カリフォルニア州クパチーノ市に建設中の新社屋について、4月にオープンとなることを発表した。
「鉄腕アトムを自分で作ろう」---。講談社、手塚プロダクション、NTTドコモ、富士ソフト、VAIOの5社は2月22日、「ATOMプロジェクト」をスタートし、その概要を発表した。
ドイツの自動車大手、BMWグループは2月21日、モービルアイと共同で、クラウドで車両周囲の地図情報を収集を行うと発表した。
ラウダは21日、同社が日本総代理店を務めるイタリア発の携帯端末アクセサリーブランドCellularline(セルラーライン)の覗き見防止機能付きiPhoneケース「Top Secret for iPhone」の販売を開始した。
工学院大学は21日、建築学と情報学を融合したエリア防災活動支援技術の開発をスタートし、災害時のドローン活用に関する実証実験を行ったことを発表した。
21日、トーンモバイルは2017年春の戦略発表を行った。代表取締役社長 CEO 石田宏樹氏は、まず「多数のオペレーターが参入し市民権を得たといっていいMVNOだが、どの企業も料金での差別化でしか競争をしていない。」と、MVNO存在意義は料金だけなのかと疑問を投げかけた。。
ベビー用品を手がけるコンビは20日、赤ちゃんの声を音と光で離れた場所に伝える音声ベビーモニター「もしもしはいはい!Mom's Link」を2月下旬より発売することを発表した。
ロシアのドローン開発企業Hoversurfは現地時間16日、人間が搭乗可能なホバーバイクのプロトタイプ機「Scorpion-3」を発表した。
■活用シーンが増える自宅Wi-Fi
ライナフは20日、同社が提供する「NinjaEntrance(ニンジャエントランス)」が、三井不動産レジデンシャルリースの一部物件に導入されることが決定したと発表した。
サンコーは、電源や接続が不要で、microSDカードに再生したいファイルを入れるだけで、いつでもどこでも投影できる充電式小型プロジェクター「指でつまめるミニDLPプロジェクター」を発売している。
その導入のしやすさがクリエイターの間で注目を集めているアドビ・システムズの統合アプリケーションソフト「Adobe Creative Cloud」の魅力を、日々の業務で活用しているデザイナーにうかがった。
日本光電は17日、心肺蘇生時の胸骨圧迫(心臓マッサージ)をLED表示と音声ガイダンスでサポートする「CPRアシスト CPR-1100」の販売を開始した。
ナスタ、日本郵便、大和ハウス工業の三社は17日、物流における再配達の削減を目指し、戸建住宅への新型宅配ボックス普及促進の取り組みを共同で開始したことを発表した。
カメラ映像機器工業会(CIPA)は23日から、パシフィコ横浜およびびBankART Studio NYKにて、総合的カメラ映像ショー「CP+(シーピープラス)2017」を開催する。
ホンダは2月16日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2017において、自動運転機能を備えたEVコミューターのコンセプトカー、『NeuV』を欧州初公開すると発表した。
ドイツの高級車、メルセデスベンツの最上級サルーン、『Sクラス』。2017年内に登場する同車の改良新型モデルに関する情報が、一部公表された。
「最初は半信半疑だったのですが、使い始めてみるとその効果は明らかでした」。AIタクシーの記者発表会(17日)では、同乗試乗会も行われた。実証実験に参加した乗務員に、その効果を聞いた。話を聞いたのは、ベテラン乗務員のAさん。
長崎のリゾート施設「ハウステンボス」は、3月4日に「VRテーマパーク」をプレオープンする。
国立天文台は、本日17日に金星が最大光度を迎えることを発表している。