Dropboxは現地時間22日、公式ブログを更新し、ドキュメントをスキャンして文字に変換する機能や、「Microsoft Office」との連携強化などさまざまな新機能やサービスの追加を行ったと発表している。
米Microsoftは現地時間21日、Windows Insider Programのメンバーに対して、新しいモバイルデバイス向けのWindows 10 プレビュー版(ビルド番号:14371)を公開した。新たなプレビュー版では、実店舗においてモバイル決済機能「Microsoft Wallet」が利用可能となる。
米スタートアップPearlは、iPhoneなどのスマートフォンとワイヤレス連携が可能な自動車向けバックモニター「RearVision」を発表した。
ブラウザゲーム『IPv4テトリス』が、今ネットの一部で話題を呼んでいます。
日本航空(JAL)は、資生堂の「笑顔講座」のデジタルコンテンツ化に客室乗務員が協力すると発表した。
米Googleは現地時間20日、公式ブログを更新し、Google検索で自身の病状を検索すれば、検索内容に基づいて可能性のある病気の情報や、病院にかかった方がよいかなどを確認できるサービスを開始したと案内している。
ネタトモ(Netatmo)は21日、顔認識機能を搭載した家庭向けセキュリティカメラ「Welcome」に、新たな機能とサービスを追加したことを発表した。
格安SIMの台頭に対し、大手キャリアは、制限がある代わりに安くなるプラン、長期契約でポイント還元されるプランなど、新たな施策を今年に入り打ち出している。一方で、ユーザーの7割以上が「意味なし」「魅力なし」と感じていることが明らかとなった。
ここ数か月、さまざまな形で問題となり、ついには国会でも採り上げられた「Windows 10への強制アップグレード」問題。無償提供によるアップグレード対応期間は、1ヶ月ほどとなったが、ここに来て、消費者庁が改めて注意を呼びかけた。
マイクロブログサービスの「Tumblr」(タンブラー)は、22日中にも、ライブ動画に対応することを発表した。自分のアカウントをフォローしているユーザーに対し、直接ライブ動画が配信可能になるという。
NECは21日、IoTを活用して次世代の生産革新を実現する「ものづくり見える化ソリューション」を発売開始した。
三井住友カードは21日、経済産業省が推進する「IoT活用おもてなし実証事業」として、パナソニック、大日本印刷と協働し、訪日外国人を対象とした手のひら認証決済などの旅客体験を提供する実証実験を開始した。
米インスタグラム(instagram)は現地時間21日、最新の利用状況を発表した。それによると、全世界での月間アクティブ利用者数が5億人、1日あたりのアクティブ利用者数が3億人を突破したという。
今年も、例のごとくジメジメとしたシーズンに入った。夏といえば、虫が多くなる季節。屋内・屋外問わず、飛び回る蚊の存在に悩まされてはいないだろうか。
KDDIは17日、福岡市内にて長期ユーザー向けイベント「au × Xperia オーナーズパーティー Vol.3」を開催した。
Twitterは21日、動画に関する複数の大規模なアップデートを報告している。
ニケシュ・アローラ氏は、本日22日付でソフトバンクの代表取締役および取締役を退任することになるが、本件についてTwitter上で複数のコメントを発している。
ソフトバンクグループ(以下、ソフトバンク)は21日、代表取締役副社長であるニケシュ・アローラ氏が退任することを発表した。同氏は翌22日午前に開催される第36回定時株主総会終了をもって、任期満了に伴い代表取締役および取締役を退任する。
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Apple「WWDC 2016」やiPhone 7(仮)の噂をはじめ、さまざまスマートフォンの関連の注目ニュースが登場。直近7日日間で人気だった記事ベスト10をカウントダウン形式でピックアップ!
NTTドコモとソフトバンクは21日、夏モデルとしてラインナップしている「Xperia X Performance」(ソニーモバイルコミュニケーションズ)を24日に発売すると発表した。KDDIも24日に同端末を発売することが決まっており、3キャリアの同日発売となった。
ヤフー(Yahoo! JAPAN)は、2014年6月に本社の移転を発表。現在の赤坂「ミッドタウン・タワー」から、「紀尾井町プロジェクト」(紀尾井町1-2)内のオフィス棟への移転を、2016年5月から順次開始している。
Twitterは現地時間20日、公式ブログを更新し、映像処理に関する人工知能(AI)を開発する英スタートアップMagic Pony Technologyを買収したと発表した。
ユカイ工学と国際電気通信基礎技術研究所(ATR)は20日、ATRの音環境知能技術のコミュニケーションロボット分野への応用・事業化を目的として「自然な会話を実現する家庭内ロボット」を共同開発することに合意した。