フジワラ産業は20日、木造住宅用簡易耐震シェルターの販売強化を行うことを発表した。
プラネックスコミュニケーションズは、海外のどこからでも日本国内向けのウェブサービスを利用することができる「どこでも日本 VPN」(MHC-VM1)を、24日から発売することを発表した。
東京ヤクルトスワローズが明治神宮野球場にて開催した屋外イベント「スタジアムキャンプ~TOKYO HOME TOWN!2016~」。BIGLOBEはこれに協賛するとともに、参加親子を対象に「子供のタブレット利用実態」についてアンケート調査を実施した。
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第7回は13日にオープンしたばかりの、アースアイズの銀座ショールーム(東京都中央区築地1-12-22 コンワビル5階)。人間の五感のようなセンサーと学習型AI(人工知能)を搭載したロボット型カメラ「アースアイズ」の各機能を体感することができるショールームだ。
高齢者向けの歩行補助車に、最先端のテクノロジーを搭載する試みがスタートする。富山大学、三協立山、日本マイクロソフト、富山市は、「富山発・高齢者向け ホコケンIoTプロジェクト」を発表した。
JR東日本が提供する公式アプリ「JR東日本アプリ」。現在位置に合わせ、運行状況やエキナカ・マチナカの情報の表示が行えるほか、切符の予約などにも対応しており、首都圏では重宝されている。
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「E3 2016」で発売日が発表され、2016年6月18日より予約が開始された「PlayStation VR(以下、PSVR)」。バーチャルリアリティ(VR)を活用した新たな体験ができるということで、予約の段階でかなりの人気が集まっているようです。
2014年に、3Dプリンターで自動車を製造したことを発表し、世間を驚かせた自動車関連スタートアップのLocal Motors(ローカルモーターズ)。今度は、人工知能を搭載した3Dプリンター製の自動運転バス「Olli」を発表し、話題を呼んでいる。
ASUSから、iPhone/Androidスマートフォンと連携できる活動量計が発売される。ブレスレット型の本格的な活動量計とは異なり、普段使いのデジタル腕時計としても利用できるのが魅力だ。
3月末の発売以降、歴代iPhoneシリーズとしては手軽な料金設定から、人気を集めていた「iPhone SE」。特に、Apple Storeで販売されているSIMフリーモデルは長く出荷予定が「2~3週間」という状態が続いていたが、今月になって、その在庫状況に改善傾向が見えはじめている。
博報堂DYメディアパートナーズ(メディア環境研究所)は20日、最新の「メディア定点調査」の結果を発表した。同調査は2006年から定期的に実施されており、今回、“メディア環境の10年間の変化”を振り返っている。
エキサイトは20日、音声通話対応のSIMブランド「エキサイトモバイル」を発表、申込み受付を開始した。提供は7月1日より。なお音声機能付きSIMの申込のみ27日からの開始となる。
非常用備蓄や救助用具が入っている防災倉庫のキー管理は、幾つかの課題が存在する。
「MINI(ミニクーパー)」といえば、日本でも人気の欧州車。まるでゴーカートに乗っているかのような独特のフィーリングは、男女問わず評判が良い。
総務省では毎年度、電気通信サービスの“内外価格差”について調査を行っているが、2015年度の調査結果が先週発表された。調査対象は、東京、ニューヨーク、ロンドン、パリ、デュッセルドルフ、ソウルの6都市となっている。
店頭でのキャッシュカード利用は、使いやすさがある反面、持ち運びや発行手続きの点から、その他の方法も模索されている。そんななか、セブン銀行は、2017年春よりスマートフォンを使ってATMで入出金取引ができるサービスを導入することを発表した。
津波被害が想定されるエリアに事業所や工場などを構える企業・団体にとっては、最後までその場にとどまり、従業員やお客の避難誘導を行う人たちの安全確保が課題となる。
Appleが今秋リリースするとみられる「iPhone 7(仮称)」シリーズ。複数の海外メディアは、「iPhone 7シリーズ」で使用される可能性が高い、ディスプレイ部分のリーク部品の画像を報じている。
海外旅行から帰国したが、外貨が余ってしまったら、皆さんならどうするだろうか? もちろん、ある程度金額が大きければ日本円に両替するだろうが、1,000円や2,000円程度なら、そのまんま……、そんな方も多いことかと思う。
高級車の代名詞であるロールスロイス。最低でも3,000万円はくだらないうえに、ユーザーの望むカスタマイズが加われば、「億」に達することもあるのだから、庶民には到底想像もつかない世界だ。そんな同社が、現地時間16日、とんでもないコンセプトカーを発表した。
熊本地震では、大きな地震が相次いで発生したことにより、家の新旧を問わず様々な家屋が倒壊して、多くの被害が出ている。
1秒でも早い方が助かる可能性が高まるAED(自動体外式除細動器)による救命処置。しかし、AEDの普及が進んでいるとはいえ、処置を必要とする人のすぐ近くにいつでも設置されているとは限らない。