5月31から6月4日まで台湾・台北で開催されているアジア最大のITトレードショー「COMPUTEX TAIPEI 2016」。世界中のIT機器メーカーが集まるその会場に、台湾のIT機器メーカーATENが一風変わったブースを構えていた。
内閣府 革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)の革新的研究開発推進プログラム「タフ・ロボティクス・チャレンジ」は、研究成果として、倒壊瓦礫内に侵入して音声を検知し、
現代社会においては、通信技術の進化と多様化により、さまざまな形で、文字情報や音声、映像などをやりとりできるようになった。一方で災害やトラブルなどで、既存の通信インフラが使えなくなると、不便になることはもとより、人命にもかかる事態に陥りかねない。
警視庁は1日、公式Twitterアカウント「警視庁刑事部『公開捜査』」(@MPD_keiji)や公式Webサイトにて、2015年3月23日及び24日に江東区と台東区で発生した窃盗未遂事件の容疑者画と動画を公開し、広く情報提供を呼びかけている。
光回線をTVにつないで、多チャンネル放送やビデオ作品を視聴できる「ひかりTV」。NTTぷららとアイキャストは1日15時より、モバイル向け専門チャンネルのリアルタイム配信を開始した。iOS版より対応し、Android版は6日から対応の予定だ。パソコンへの対応も予定している。
日本のスタートアップ、Blincamが開発を進める“まばたき”で静止画が撮影できるウェアラブルカメラ「Blincam」とはどんな製品なのか?イベントに出展した同社CEOの高瀬氏に詳細を訊ねた。
現地時間5月31日、米Microsoftは中国のスマートフォンメーカーXiaomiとの業務提携を拡大すると発表した。
HTCのフラグシップスマホ「HTC 10」が、KDDIのauブランドから6月中旬以降に発売される。HTC NIPPONが6月1日に記者説明会を開き、「HTC 10」の魅力を玉野浩社長が説明した。実機のハンドリングもできたので、ファーストインプレッションをお届けしよう。
ニールセンは5月31日、スマートフォンアプリの最新利用動向を発表。「LINE」「Twitter」「Instagram」が昨年から利用者数が500万人以上増加し、「Instagram」も1,000万人以上の大台に乗ったことが明らかとなった。
現地時間5月31日、SIRIN LABSは高度なセキュリティ性能を担保した超ハイエンドスマートフォン「SOLARIN」を正式に発表した。価格は驚きの13,800ドル(約152万円)からとなっている。
Computex Taipei開催直前に背負って使用する「バックパックPC」の出展を発表したMSI。現行のVR HMDにおける「ケーブル問題」を解消し、よりよいVR体験を提供することを目的とした製品です。ブースには試遊希望者が目白押しで、高い注目を集めていました。
デジカは、バーチャル・リアリティシステム「HTC Vive」の日本国内販売事業についてHTC社と業務提携を発表、2016年6月1日(水)よりオンラインストア販売を開始しました。
三井住友海上火災保険は、7月29日から、コミュニケーションアプリ「LINE」を活用した新しいサービスを開始する。
スマホで望遠鏡を覗いたら、遠くの景色がカメラで撮影できるかも?誰しも思い付くがやったことはない、そんなアイデアが製品化されている。販売元は大手カメラメーカーだ。
インテージホールディングスが発表した調査結果によると、「マルチデバイス」として、パソコン・スマホ・テレビのうち、2つ以上を使う人は全体の80%以上、3つすべての利用者は50%近くを占めていることが明らかになった。
茨城県警は、5月25日に牛久市の書店で発生した強盗事件の容疑者画像を公式Webサイトで公開し、情報提供を呼びかけている。
複数の海外メディアが、早ければ2017年に発売が予想されるiPhone 8において、フレキシブルタッチパネルが使用されるかもしれないと報じている。
ネットギアジャパンは5月31日、PoE給電で動作可能なクラウド録画型ネットワークカメラ「Arlo Q Plus」を7月中旬から発売開始することを発表した。
警視庁警刑事部は30日、赤羽警察署内で発生したオレオレ詐欺事件の容疑者画像や防犯カメラがとらえた映像をツイッターアカウント(@MPD_keiji)及び公式Webサイトなどで公開し、広く情報提供を呼びかけている。
2014年6月に、ソフトバンクよりコミュニケーションロボット「Pepper」が発売されて以降、「ロボットによる接客」が現実となっている。SFの世界では当たり前で、でもなかなか実現しなかった未来像が、日常となってきた。
テラスカイは5月31日、7月にサービス提供を開始する次世代型グループウェア「mitoco(ミトコ)」に、2つ目のIoT機能として「車両管理オプション」を搭載することを発表した。
薄いステッカーを貼るだけで、スマートフォンやタブレットをワイヤレス充電可能にする「Energysquare」が、クラウドファンディングKickstarterにて出資を募集している。
ケイ・オプティコムは5月31日、2016年度に開始するmineo(マイネオ)の新サービスとその事業戦略について記者発表を行った。同社モバイル事業戦略グループ マネージャー津田和佳氏が登壇した。