前回の女子高生たちのスマートフォン事情を探る企画に続いて、今回は都内の大学に通う女子大生3人組に覆面インタビュー。同じダンスサークルに入り、全員ひとり暮らし、そして就職活動中だという彼女たちは、普段どんなふうにスマホを使っているのだろう。
4K動画配信サービスや4Kテレビが普及しつつあるが、手軽にちょっとお試しというまでには至っていない。そんななか、PC環境があれば、簡単に高解像度、さらには4Kの風景動画を堪能できるサービスが登場した。
iPhone/iPadの最新機種などに搭載されているボイスコマンド機能Siriに対応したフィリップスのスマートLEDランプ「Hue(ヒュー)」をレビューする。
東京ビッグサイトにて9日から12日まで開催された、国内最大規模の玩具展示会「東京おもちゃショー2016」。会場では、アイデア次第でさまざまな使い方ができそうなNFCの新技術についても紹介されていた。
今秋の発売が予想されているiPhone 7では、iPhone 5s以降のモデルで展開されてきたスペースグレーカラーが消失し、新たにダークブルーカラーが追加されるのではないかと国内外で話題になっている
日本でも普及が待たれる自動車配車サービスの「Uber」。国内では、2013年からトライアルサービスなどを開始したが、“白タク行為”に当たるとしてサービスが停止。一方で、今年5月には、トヨタ自動車が協業のための覚書を締結し、あらためてサービス開始が期待されている。
ちょっとしたメモやノートなど、情報を整理してまとめるアプリは「Evernote」「OneNote」「Google Keep」「MetaMoJi」など、いろいろあるが、機能が多すぎたり、逆に少なすぎたりで、なかなか使いやすいアプリは少ない。
外国人観光客が日本を訪れてもっとも驚くのが、街中いたるところにある自動販売機だという。海外ならたちどころに破壊され、商品と金が略奪されると外国人は思うからだ。
富士通グループは、10日まで幕張メッセで開催された「Interop Tokyo」にてIoTソリューション ユビキタスウェアの「バイタルセンシングバンド」と「ロケーションバッジ/タグ」などのデモ展示を行った。
今週のエンジニア女子は株式会社ワークスアプリケーションズ、AC・SCM Div.にお勤めの武原綾香(たけはら・あやか)さん。2012年に入社、現在はERPパッケージソフトの、新機能の設計・開発を主に行っています。
今回は、NTTドコモが8日、報道機関向けに東京・渋谷区のNTTドコモ代々木ビルで公開した、コインパーキングの初期投資を大幅に削減できる「docomoスマートパーキングシステム」のデモンストレーションの様子をご紹介していこう。
蒸し暑い6月に突入、クールビズの季節がスタート。日本だけでなく、アメリカでも「暑すぎる」「寒すぎる」オフィスの空調温度をめぐり、多くのビジネスパーソンが不満を抱えている。
米Googleは現地時間9日、公式ブログを更新し、特定の場所や場面に応じて、適切なアプリを紹介する新機能「Nearby」を発表している。
ラスベガスで今年1月に開催された世界最大級の家電見本市「CES 2016」では、中国のドローン開発企業EHangが、人間を乗せることができるドローン「EHang 184」を発表し、注目を浴びた。
「RBB TODAY」は、新たな会員制Webサービス「RBB TODAY BASIC MEMBERS」を開始いたしました。そこで今回、同サービスのスタートを記念してプレゼント企画を実施!
今年も、Appleの開発者向けカンファレンス「WWDC」の開催が迫ってきた。現地時間13日午前10時(日本時間14日午前2時)に開幕する「WWDC 2016」では、一体どのような発表があるのだろうか。
今週、RBB TODAYで扱った記事を振り返る「週刊!まとめ読み」。なかでも、LINEの上場承認、Instagramの表示変更などに注目が集まった。
東京ビッグサイトにて9日から12日まで、国内最大規模の玩具展示会「東京おもちゃショー2016」が開催している。会場では玩具のドローンを使ったデモが行われていた。
東京ビッグサイトにて9日から12日まで、国内最大規模の玩具展示会「東京おもちゃショー2016」が開催している。タカラトミーのブースでは、小さなロボットが人の会話に反応して喋る「Smapon(スマポン)」が来場者の注目を集めていた。
いくつか小さな困難を乗り越えて、今は乗り替えに成功し格安SIMライフを満喫している。その乗り越えた小さな困難や(ある程度は覚悟していた)乗り替えてみて初めて分かった「あ、やっぱりそーなんだ」と必然的とも言える格安SIMの実態をレポートしてみよう。
東京ビッグサイトにて9日から12日まで、国内最大規模の玩具展示会「東京おもちゃショー2016」が開催している。VR(バーチャルリアリティ)が体験できるブースは、行列ができるほどの人気っぷりだった。
2020年には、現在のアプリ市場は、ほぼ2倍の規模にまで拡大する。そんな予測が、調査会社のApp Annieから発表された。
LINE、いよいよ上場だ。東京証券取引所は10日、新規上場を承認した。3500万株(100単位)の公募、525万株のオーバーアロットメントによる売出しを行う。
スマート家電から始まって、玩具や乗物、さらにはゴミ箱や傘立てまでに広がっているIoT製品だが、なんと世界初の“IoT植木鉢”が登場した。