JVCケンウッドは15日、フルスペック4K映像の伝送に対応したHDMIケーブル「VX-HD1200LC」を発表した。発売は4月上旬で、価格は200,000円(税別)と高価なHDMIケーブルだ。
ナビタイムジャパンは、Android向けカーナビゲーションアプリ「カーナビタイム」の地図モードに「ARナビゲーションモード」を追加すると発表した。
街のショップに行けば、会計時によく見かけるのがレジスター。搭載されているのはキャッシュドロアーに電卓、レシート印刷機能。だが、その寿命が一部の業種で、いよいよ終わりに近づいている。
サムスンがヘッドマウントディスプレイ「Gear VR」と併用することで、より没入感を得られる専用ヘッドホン「Entrim 4D」を発表した。平衡感覚を司る神経を刺激する独自の技術を搭載する。
ネットショッピング(ネット通販)が一般化し、流通量が確実に増している。商品受け取りにおいても、その機会が増えるにつれ、単身生活者などのため、「コンビニ受け取り」「店頭受け取り」「BOX受け取り」など、多彩な受け取り方法に対応するショップも増えてきた。
富士フイルムは、11日まで東京ビッグサイトで開催された「SECURITY SHOW 2016」にて、ITS(Intelligent Transport Systems)と呼ばれる高度交通システム用として、
サンワサプライは15日、大容量13,400mAh搭載ながら、約240gという軽量設計のモバイルバッテリ「700-BTL022W」を系列の通販サイトサンワダイレクトで発売した。直販価格は2,759円(税別)。
TOAは東京ビッグサイトで11日まで開催された「SECURITY SHOW 2016」にて、多機能街路灯「スマートタワー」や、「タウンレコーダーを用いた遠隔監視サービス」などの展示を行った。
ショップや銀行窓口での接客に活用されているロボット「Pepper」。今回新たに、幼稚園や小児医療機関にも裾野を広げる動きを、ソフトバンクが開始する。
「なでなでするとキャラクターの音声が流れる抱き枕向けキット『痛すぽ』を製品化したい」……。そんなアイデアが、クラウドファンディング「makuake」に登場したのが1年前。50万円の目標金額に対し、373万円超を調達したが、ついに4月1日に製品リリースを迎える。
フジ・メディア・ホールディングス(FMH)およびフジテレビは、4月1日付で、ゲーム事業の新会社「フジゲームス」を設立することを発表した。
富士電機は、東京ビッグサイトで11日まで開催された「SECURITY SHOW 2016」にて、乗車したまま窓を開けずに認証を行うことができる「車両入退場管理システム」などの展示を行った。
日本電気(NEC)は14日、ブラジルのトム・ジョビン国際空港(ガレオン国際空港)のICTシステムを構築したと発表した。同システムは、ICTを使って空港の運営を行うためのもので、4月から順次稼動する予定。
エンジニアに必要な能力を、総合的に判断するサイト「システムエンジニア能力診断」がリニューアルオープン。RPG風の画面でクイズに答えていくだけで、自分の実力を診断可能だ。
高階救命器具は14日、防護服と組み合わせて着用することで快適な作業環境を提供する「ACベスト」を発売することを発表した。
日本でもずいぶんと認知されるようになってきた、お互いを抱き合う挨拶「ハグ」だが、まだまだ気恥ずかしくて行えないという人が多いだろう。そんなハグを推進する、ちょっと変わった新プロダクトが「ハグボタン」だ。
現代を代表する疾病とも言える「糖尿病」。その名称から“尿が甘くなるだけでは”といった、それこそ甘い認識を持っている人もいるが、実際には、血管を破壊し、失明や下肢の壊死(えし)に至る他、さまざまな症状を引き起こす恐ろしい病気である。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、ヒューストン駐在員事務所とJAXA東京事務所をTV会議システムでつないで大西宇宙飛行士の記者会見を開いたと発表した。
乗換検索アプリ「Yahoo!乗換案内」は3月14日、iOS版をリニューアルし、目的地から経路が検索できる「スポット検索」機能を追加した。Android版は近日公開予定。
タムロンは、11日まで東京ビッグサイトで開催されていた「SECURITY SHOW 2016」において、新製品の光学防振機構を搭載した超小型カメラモジュール「MP1010M-VC」を使ったデモ展示を行った。
セントラル警備保障は、11日まで東京ビッグサイトで開催された「SECURITY SHOW2016」にて、大規模スポーツイベントなどでの警備利用を想定した超高画質カメラシステムなどの展示を行った。
今なお詳細な情報はベールに覆われている任天堂の「NX」ですが、海外で新たに発見された特許登録情報によって、同機はXboxにおけるKinectのような入力デバイスを搭載するのではないかと噂になっています。
ウェザーニューズは、減災・避難活動での対策・対処の一助とするため、減災に対する意識や対策の状況を調査する「減災調査2016」を実施し、結果を発表した。
JAXAは、You TubeのJAXAチャンネルで「ロケット打ち上げ音響体験」動画を公開している。打ち上げ地点から3km離れた地点で技術データとして計測した生の音響が体験できる。教育・学習用途での利用の場合は、映像ソフトの貸出も行っている。