Amazonギフト券、nanacoギフト、EdyギフトIDなど、クーポン番号で優待が受けられる「電子ギフト」が広がっている。知人間のプレゼントにも使われるが、アンケート謝礼やユーザー優待などでの企業利用も昨今盛んになっている。
ALSOKは29日、同社のCMで認知度が高い「ALSOK体操」をシニア向け健康増進プログラム用にアレンジし、「ALSOKあんしん体操」としてYouTubeなどで公開した。
大きな話題になりつつも、日本ではまだまだブレイクしていない仮想通貨「ビットコイン」(Bitcoin)。2014年に大手ビットコイン交換所「マウントゴックス」が破綻したことで、賛否両論あるが、その便利さと先進性から、いまだ根強く利用されている。
高性能ナビにエンタメ機能を追加した新ナビアプリが登場だ。NTTドコモは1日、カーナビアプリ「ドコモ ドライブネットナビ(Android版)」に、新たに「音楽再生」「ラジオ再生」などの機能を追加した。
米マイクロソフトは29日(現地時間)、同社が開発中の透過型HMD(ヘッドマウントディスプレイ)「HoloLens」を開発者向けに3月30日に発売すると発表した。価格は3,000ドル(約340,000円)。
8日から11日にかけて東京ビッグサイトで開催される、国内最大級のセキュリティ総合展「セキュリティショー2016」。今回はオフィスセキュリティ関連の製品を数多く手掛ける岡村製作所とクマヒラの展示内容について紹介する。
8日から11日にかけて東京ビッグサイトで開催される「セキュリティショー2016」。今回は防犯カメラを中心としたセキュリティ機器や業務用音響機器などを取り扱う、JVCケンウッドとTOAの展示内容をピックアップしたい。
ここ数年、ネット動画配信については、海外発のHulu、Netflixなどが注目を集めていたが、国内ではあまり大きな動きがなかった。とくにコンテンツの最大供給元であるテレビ局は大きな動きを見せていなかったが、そのなかで、最注目は「AbemaTV(アベマTV)」だった。
セコムは東京都杉並区の久我山周辺地域において、昨年4月からトライアルサービスとして実施していた高齢者向けの24時間サービス「セコム暮らしのパートナー久我山」を事業化し、「セコム・マイホームコンシェルジュ」として2月からサービスを開始した。
歴史的な作品や出来事をデジタル化しインターネット上で保管する「デジタルアーカイブ」。図書館や博物館などが主体となり構築されることも多いが、IT企業でとくに力を入れているのは、やはりGoogleだ。
街中のいろんな場所で見かけるようになったロボット「Pepper」。ソフトバンクショップはもちろん、デパート、レンタルストアなどの店頭にも配属されており、接客やピーアールなどを行っているのを見た人も多いだろう。
UPQは2月29日、同社第3弾となるSIMフリーAndroidスマートフォン「UPQ Phone A02」を発表した。発売は5月の予定で、価格は17,500円。5インチモデルでAndroid 6.0を搭載する。
通信キャリアが熱心に力を入れている「25歳以下」に対する優遇施策。割引やサービス付加により、若年層さらにはその家族も取り込むのが狙いだ。
トヨタ自動車は、燃料電池自動車(FCV)情報発信施設「トヨタ MIRAI ショールーム」(東京都港区)にて、コンセプトカー「トヨタ FCVプラス」を3月2日から14日まで特別展示する。
8日から11日にかけて東京ビッグサイトで開催される「SECURITY SHOW 2016」(セキュリティショー2016)にて、ハイテクインターがブース(小間番号:SS3321)を出展する。