Disney+のオリジナルドラマシリーズ『スター・ウォーズ:キャシアン・アンドー』シーズン2より、俳優陣と制作陣が撮影の裏側を語る特別映像が公開された。
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同作は4月23日より日米同時独占配信される『スター・ウォーズ』シリーズの最新作。『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』に直結する物語で、反乱軍として立ち上がる名もなき戦士たちの命がけの戦いを描く。
このたび解禁された映像では、撮影の裏側に加えて、主演のディエゴ・ルナなど豪華俳優陣やエグゼクティブプロデューサー兼脚本を務めるトニー・ギルロイが熱い想いを語っている。
トニーは「革命の動きは銀河中で自然発生してる。その集結を描くのが本作のテーマだ。全12話で4年間を描き、『ローグ・ワン』に続く。深いドラマと予想外の展開、その全てがある」と、同作が『スター・ウォーズ』の原点である「新たなる希望」に繋がる重要作であることを断言。『ローグ・ワン』でキャシアンに極秘任務を託すことになるモン・モスマを演じたジェネヴィーヴ・オーライリーは、「シーズン1で道が開かれ、これからが本番。本作のスケールはまさに驚異的。セットや衣装から目が離せない」と、“革命”へと突き進む壮大な物語になっていることを明かす。
また、キャシアンと旧知の仲のビックスを演じたアドリア・アルホナは、「真実味あふれる人間ドラマが、はるかかなたの銀河系で始まる」と、銀河を舞台に描かれるリアルなドラマについて語っている。



さらに新たに公開されたビジュアルには、銀河で圧政を敷く帝国の面々と、その脅威に立ち向かう反乱軍の人々が対になるように描かれており、衝撃の最期を迎えた『ローグ・ワン』へと続く銀河の壮絶な戦いを予感させている。
