米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)と米国IIHS(道路安全保険協会)は3月17日、自動車メーカー20社との間で、自動ブレーキを標準装備することで合意した、と発表した。
ドミノ・ピザは3月17日、世界初の商業用自動運転デリバリーロボット「Domino's Robotic Unit(通称:ドリュー)」を発表した。
11日まで東京ビッグサイトで開催された「LED NEXT STAGE 2016」では、防犯・防災関連のLED製品が多数出展された。
富士通研究所は17日、作業者に対して的確な遠隔支援を行える3次元パノラマ画像とAR技術を組み合わせた新技術を開発した。
日本電業工作は17日、エフォートシステムとカワミツ産業とともに、ウサギ島として知られる瀬戸内海大久野島に広島県竹原市から沖合4Kmを海上無線伝送し、島内の観光Wi-Fi試験を実施したことを発表した。
ゲームアプリ『モンスターストライク』の大ヒットにより、モバイル領域に大きく躍進したミクシィだが、もともとの事業母体だったSNS『mixi』については、モバイルの展開は、それほど存在感を示せていない。
災害発生時に地域に根ざした避難情報や各種警報、注意報などを放送する防災行政無線は、適切な避難行動を取る際に重要な情報源となる。
BMWが設立100周年を記念して行われたイベントでお披露目されたクルマが話題だ。
先日LINEが行った調査により、10代はスマホの「LINE」を中心にニュースを閲覧していることがあきらかとなった。「ニュース=LINE」という流れが若年層を中心に広がっているが、今回LINEがそれを加速させる戦略を打ち出した。
スマートフォンの機能として「防水」「防滴」は高い需要がある。お風呂場でスマホを使いたい、料理しながらレシピを見たい、メイク中に洗面台に置きたい、海に落としても安心……など、なにげなく便利さと利用シーンを広げてくれる機能だからだ。
娘の高校の先生が緊急連絡網で生徒からメールアドレスを集めようとしたところ、「メアドなんて使ってないよ」と暮らすから猛反発をうけた。
全日本空輸(ANA)は、3月22日から小型プロペラ機「DHC8-Q400型機」で「ANA Wi-Fiサービス」の提供を開始すると発表した。
ジオビジョンは、10・11日に「GeoVision映像監視ソリューション製品説明会2016-東京-」と題したプライベート展示会を「SECURITY SHOW 2016」の開催日程に合わせて東京・有明で行った。
教育のICT化に伴い、さまざまなデジタルサービスやツールが教育現場でも取り入れられるようになっている。Google for Education 日本統括責任者の菊池裕史氏に、デジタルサービスを教育現場で使う意義や活用例を聞いた。
本体価格や発売時期発表の興奮冷めやらぬ中、GDCのSCEブースにてSCEワールドワイドスタジオのプレジデント吉田修平氏に現地インタビューを行い、PS VRについて詳しく話を聞いてきました。
今回はLGエレクトロニクスから発売された、のり巻きのように変形するBluetoothキーボード「LG Rolly keyboard」を紹介しながら、iPhoneなどふだん使いのスマホをビジネスツールとして活用するテクニックを探ってみよう。
国内ではここ最近、接客をするロボットがじわじわと話題を呼んでいる。昨年夏には身長58cmの人型ロボット「NAO」が三菱東京UFJ銀行の実店舗に登場し注目を浴びた。
米国の通販サイト「ThinkGeek」で販売されている腕時計「テスラ・ウォッチ」。スチームパンクなインパクトある見た目で面白グッズに敏感なギークの間では話題を呼んでいるようだ。
昨日、ソフトバンクが“3年目以降、契約解除料のかからない新料金プラン”を発表。いわゆる「2年縛り」問題への対応策を打ち出したが、本日17日、KDDIと沖縄セルラーも、契約から3年目(25か月目)以降、契約解除料(9,500円)が発生しない「新2年契約」プランを発表した。
スマホやタブレットの使用が日常的となっている昨今、若者世代の象徴ともいえる女子高生たちは、どんなスマホの使い方をしているのか? そんな疑問をもとに、今回は、現役女子高生に覆面インタビューを実施してみた。
任天堂初の公式スマホアプリ「Miitomo」(ミートモ)の配信が、本日17日よりいよいよスタートした。Google Playのユーザー評価は、40人近いユーザー全員が「星5つ」の満点という、驚異的な高評価状態になっている。
最近、よく聞く「ウエアラブルデバイス」という言葉。文字通り身につけるコンピューターのことだが、なかでもここ数年リスバンド型の活動量計が人気だ。活動量計は歩数だけでなく仕事や家事などの1日の活動全体を測定する。
昨日PlayStation 4向けVRデバイス「PlayStation VR」の価格と発売時期が発表され、大きな注目を集めました。欧州一部地域のAmazonでは予約が開始されたものの、数分で完売となってしまったようです。
介護事業を手掛けるインフィックは16日、高齢者生活支援IoTプラットフォーム「CareEye(ケアアイ)」を今春からサービス開始することを発表した。