エレコムは4日、11ac規格対応で最大867Mbpsの高速無線LANルータ「WRC-1167GHBK3-A」を発表した。発売は11月中旬で、価格は8,300円(税別)。
ビッグローブ(BIGLOBE)は4日、複数のWebサイトのIDとパスワードを一元管理できる「パスワードマネージャ 月額版」の提供を開始した。
ナターシャ、KDDI、はてなは4日、Webマンガの更新を一括チェックできるサービス「Pinga」(ピンガ)を開始した。利用料金は無料。
日本電気(NEC)は、HD映像のリアルタイム処理が可能なエンコーダ「VC-8700」およびデコーダ「VD-8700」を発表した。2016年4月より販売を開始し、今後3年間で1,000台を販売する計画だ。
KDDIまとめてオフィスは幕張メッセで開催された「2015 Japan IT Week 秋」にて、運転状況を見える化することで事故リスクを低減するクラウド通信型車両管理システム「くるま-i」の展示を行った。
エスキュービズム・テクノロジーは、スマートフォンを通じて駐車場の空き状況の確認・予約・決済までを行える法人向けIoTソリューション「eCoPA(エコパ=エコ・パーキング)」の販売を開始した。
LINEは2日、脆弱性の報告に対して報奨金を支払う「LINE Bug Bounty Program」の結果について発表した。
Twitterは4日未明、「Favorite」(お気に入り)のマークを、従来の「星」から「ハート」の形に変更した。
STAYERホールディングスは、水と塩で発電し、10年以上の保存にも対応した「塩水LEDランタン」を発売開始した。
石川金網(東京都荒川区)は2日、紙ではなく金網を使った折り紙「おりあみ/ORIAMI」を発表。世界初の金網製折り紙として、12月7日に発売を行う。
ホンダはカラフルなデザインの蓄電機『E500』を展示。この蓄電機は同社が1965年に発売した、最初の小型発電機『E300』のデザインを模している。
江田島市地域ブランド推進協議会は2日、「えたじまブランド認定式」を9日14時から江田島コミュニティセンターで開催すると発表した。
富士通テンと富士通は同グループが開発した技術を組み合わせ、未来のドライビングインターフェースを体験できる『Vehicle-ICTサービス体験シミュレーター』を展示。
全国で豪雨災害が頻発する中、首都圏の河川インフラは、堤防の未整備や本来の計画水準に高さや幅が達していない堤体の問題などが依然として残されている。
新たに開始する本コラムでは、制度に詳しい専門家が素朴な疑問に対して回答。今回は、公認会計士・税理士の森滋昭氏が解説する。
トヨタ自動車は西4ホールで開催中のSMART MOBILITY CITY内自社ブースで、路車・車車間通信を行う『ITSコネクト』や超小型モビリティ社会の実現を目指す『Ha:mo(ハーモ)』を出展。10月29日には同社専務役員の友山茂樹氏によるプレスカンファレンスが開催された。
新たに開始する本コラムでは、制度に詳しい専門家が素朴な疑問に対して回答。今回は、税理士・ファイナンシャルプランナーの大黒たかのり氏が解説する。
総務省は、日本郵便においてマイナンバー通知カードの誤配達事案等が発生したことについて、日本郵便に対し再発防止や指導徹底を要請した。
若者から高齢者まで幅広い年代に浸透しつつあるスマートフォン。通話のみならず、SNSやアプリなど機能や使用目的が多様化し、使用マナーも問われてきている。
スプライン・ネットワークは、幕張メッセで開催されていた「2015 Japan IT Week 秋」にて、印刷物からの重要情報の流出を防ぐための印刷イメージログ監視システム「PrintInsight」を展示した。
エックスモバイルは2日、携帯電話サービス「もしもシークス」において、新データプラン「これでもか!」の販売を開始した。全国の販売代理店、もしもシークス各店舗、オンラインショップを通じて販売を行う。
コロプラは2日、360度動画に特化した事業を行う100%子会社「360Channel」を設立した。ゲーム領域以外で、エンターテインメント事業を展開するのは同社初。
inMusic Japanは2日、Bluetooth対応でiPhoneやPCにデジタル録音が可能なアナログレコードプレーヤー「ION AUDIO Air LP」を発表した。発売は11月19日、予想実売価格は14,800円前後(税込)。
ケイ・オプティコムは2日、台湾の事業者「Imagic Media」「PIXNET Digital Media」との提携を発表した。同日より、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」のSIMを台湾国内で販売する。