Amazon.co.jp(アマゾン)は18日、Amazonプライム会員向けの音楽聴き放題サービス「Prime Music」(プライムミュージック)の国内提供を開始した。Amazonプライム会員(年会費税込3,900円)であれば、追加料金なしで利用可能。
第四回目は、マイナンバー制度の本質的な狙いと、喧伝される誤った報道の誤解、将来的な展望などに関する本音に切り込んだ。本企画のモデレーターは、前回と同様にレピダムの林達也氏が担当した。
インテルは17日、都内のホテルで「INTEL IOT ASIA 2015」を開催。業界向けソリューション紹介のなかで、戦略企画室オートモーティブ・ユニット・チーフ・アドバンスト・サービスアーキテクト兼ディレクターの野辺継男氏が運輸業界向けIoTソリューションの紹介を行った。
NTTぷららは17日に15年度下期事業説明会を開催。代表取締役社長の板東浩二氏が出席し、「ひかりTV 4K」のサービスを中心に直近の戦略を語った。
Growは17日、Instagram(インスタグラム)で気に入った写真や動画を、自分のアルバムに集めることができるサービス「regram(リグラム)」を発表した。
東急グループの東急コミュニティーとイッツ・コミュニケーションズ(イッツコム)は17日、業務提携を発表した。12月より、東急コミュニティーが高圧一括受電サービスを提供するマンションにおいて、イッツコムのサービス利用で料金割引を行う。
トーンモバイルは17日、同社が展開するMVNOサービス「TONE」において、LTEに対応したAndroidスマートフォン「TONE m15」を発売した。5.5インチのミドルスペックモデルで、価格は29,800円(税別)。
NTTぷららは17日、スマートTVサービス「ひかりTV」の4K-VODサービスにおいて、HDR(High Dynamic Range)対応作品の提供を30日から開始することを発表した。HDR対応4K-VOD作品を提供するのは、国内商用サービスでは初。
NTTぷららとアイキャストが運営するスマートTVサービス「ひかりTV」は17日、光回線を通じた4K映像放送サービス「4K-IP放送」を、30日より提供開始することを発表した。4K動画(3840ピクセル ×2160ピクセル、60フレーム/秒)をネット経由で放送する。
KDDIは17日、5.5インチ液晶搭載の「isai FL LGL24」をAndroid 5.0へバージョンアップする最新アップデートを提供開始した。アップデートにかかる時間は約50分。
トレンドマイクロは17日、全国の各自治体や通信事業者向けに、フリーWi-Fi向けセキュリティサービス「あんしんフリーWi-Fi」の提供を開始した。
タカタと子会社のタカタサービスは16日、IHIが製造した津波救命艇専用のシートベルトをIHIと共同開発したことを発表した。タカタにとって初の船舶用4点式シートベルトの開発となる。
小林鋲螺(びょうら)とSEQUA(セキュア)は、防犯ブザー付き自転車用テールライト「お知らせテントウくん」を開発した。6日よりクラウドファンディングサイト「MAKUAKE」にて、注文及び小学校などへ寄贈するための支援を受け付けている。
富士通は17日、フランスのソフトウェア開発会社であるUShareSoft, SAS.の全株式を取得することで、UShareSoft社と合意したことを公表した。10月30日付で契約を締結済みとのこと。
20日に発売予定のFREETELのハイスペックSIMフリースマートフォン「FREETEL SAMURAI 極(KIWAMI)」の予約が16日に始まったが、初回出荷分は完売したことが明らかになった。
ついに10月5日からマイナンバー制度が施行された。しかし、まだ対応に追われる企業も多いだろう。特に中小企業では、これから対応に着手する、あるいは一体どうやって対応すればよいのか分からないという声も聞く。
NTTドコモ、KDDI・沖縄セルラー(au)、ソフトバンクは、これまで携帯電話向けに配信されている気象庁が発表する「緊急地震速報」と「津波警報」の緊急速報メールに加えて、「気象等に関する特別警報」と「噴火に関する特別警報」を19日よりサービス開始することを発表した。
アップルは17日、世界90以上の国と地域で、携帯電話データプランを購入・活用できる「Apple SIM」の販売を、日本でも開始した。あわせてKDDIと沖縄セルラーは17日、Apple SIMに対応した「LTEデータプリペイド」の提供を開始した。
サンワサプライは、セキュリティワイヤーロック「SL-69」を発売した。USBメモリ自体の盗難とUSBメモリからデータを抜き取られることを防止する製品となる。
東急グループのイッツ・コミュニケーションズ、富士通グループのニフティ、東京急行電鉄の3社は16日は、IoTを活用したスマートライフ事業に関する新会社「Connected Design(コネクティッド・デザイン)」を設立することを発表した。11月25日付での設立となる。
アパレルのオンライン製作サービスを展開するSTARtedは16日、3Dプリンターを使った服の量産販売に向けて、そのプロトタイプ(原型)となる「3D Normcocre(3Dノームコア)」を発表した。
国内MVNO事業者のエックスモバイルは16日、都内で新製品発表会を開催。見た目は固定電話機のような携帯電話端末「スゴい電話」(AK-010)を同日より発売することを発表した。
伊藤忠テクノソリューションズは16日、ウォーターセルと連携した農産物輸出支援プラットフォームを開発。2017年度の商用サービス化を目指す。
ソフトバンク、健康コーポレーション、RIZAPの3社は16日、ヘルスケアとICT領域における新サービスを共同開発することで合意したことを発表した。IT・通信技術を活用し遠隔でもRIZAPのサービスを受けられるようにするなど、新ビジネスを展開する。