トーカイ・ブロードバンド・コミュニケーションズ(T-com)は、Bフレッツに対応した「Bフレッツコース ハイパーファミリータイプ」の月額料金を、7月から210円値下げする。
バイ・デザインは、同社Webサイトでハイビジョン対応パネルを採用した32型液晶テレビ「d:3232GJC」を6月17日に発売した。価格は149,800円で、出荷日は6月22日となる。
日本HPは、CTO(注文仕様生産)に対応した個人向けノートPCのWeb専用モデル「HP Compaq nx4820/CT Notebook PC」を7月上旬に発売する。直販価格は最小構成が89,880円から。
フリースポット協議会は、あらたに兵庫県洲本市にアクセスポイントを追加した。
NTT西日本は、兵庫県のサービスステーションなどあらたに7か所でフレッツ・スポットを開始した。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、6月23日に予定していた東京証券取引所マザーズ市場への上場について、中止される見込みであると明らかにした。
香港AVC Technologyは16日、日本法人の「AVC Technology Japan」を設立し、国内デジタルオーディオプレーヤー市場に本格参入すると発表した。
エバーグリーンは、液晶ディスプレイ付きの1GバイトMP3プレーヤー「EG-MP3」を6月17日に発売する。
カラージップ・ジャパンは17日、東京放送およびフジテレビジョンとともに、次世代型バーコードシステム「カラーコード」の技術を使った携帯電話とテレビ放送を連動させるアプリケーションの開発を進め、今年夏からの運用を目指していると発表した。
YOZANは、IP電話とデータ通信網構築において結んでいたベルネットとの資本および業務提携を本日17日付で解消したと発表した。ベルネットの財政状況の悪化と十分なシステム開発が行えないと判断したことがおもな理由。
法人向けウイルス/スパム対策大手のソフォスは17日、トロイの木馬系のコンピューターウィルスによる「キーロガー」が急激に増加していると警告した。
ニコンは、コンパクトデジタルカメラ「COOLPIXシリーズ」購入者対象の「COOLPIX COOL CHANCE!! キャンペーン」を実施する。プレゼント商品は、電動アシスト自転車などを用意。
ソニーは16日、同社のデジタルカメラ「サイバーショット」、デジタルビデオカメラ「ハンディカム」の一部の製品において、容量が2Gバイトを超える「メモリースティックPRO」を使用した場合、不具合が起こる恐れがあると公表した。
ビックカメラは、レシートに当たりが出たら代金が無料になる「100人に1人タダ(無料)キャンペーン!」を17日から同社グループ全店で実施する。
KDDIと沖縄セルラーは、EZ「着うたフル」が15日に累計1,000万ダウンロードを突破したと発表した。2004年11月19日のサービス開始以来、約6か月で突破したことになる。
Opera Softwaerは、Webブラウザー「Opera 8」のバージョン8.01をリリースした。初めてOpera 8の日本語版がリリースされたほか、Mac OS X版も登場している。
CATV網の構成に不案内な人間でも、ケーブルテレビ2005の展示をざっと見渡せば現在のトレンドがどの方向を向いているかがよく理解できた。
NTT東日本は、東京都と神奈川県内の3か所であらたにMフレッツとフレッツ・スポットを開始した。
フリースポット協議会は、あらたに東京都と神奈川県内の2か所にアクセスポイントを追加した。
Googleは、iモードおよびiモードに相当する携帯電話(EZwebおよびVodafone live!でも利用可能、一部の機種を除く)のユーザー向けの検索サービス「Google携帯サイト検索」サービスを開始した。
ビジネスシヨウは先月、東京でもやっていたが、開催地や開催時期によって出展社の構成や出展内容が違う。というわけで、東京では見られなかった見どころを2つ紹介しよう。
何度も書いているが、ビジネスシヨウはIT専門の展示会ではない。だからIT、それもブロードバンドを主眼とするRBB TODAYにとっての取材対象になるような展示ばかりではないのは当然のこと。ただ、それにしてもIT大手の出展の少なさはどうしたことだろう。
クリエイティブメディアは、5GバイトHDD搭載のポータブルオーディオプレーヤー「Zen Neeon 5GB」の発売日を6月24日に決定した。直販価格は当初予定から1,000円値下げの22,800円。
アベンテイルとシー・エス・イー(CSE)は、アベンテイルの「Aventail SSL VPN」と、CSEのワンタイムパスワード認証製品「SECUREMATRIX」の連携を確認したと発表した。