Mzoneは、JR西日本の9駅であらたにサービスを開始した。
BIGLOBEは、アッカ・ネットワークスが提供するADSLの50Mタイプと3Mタイプのうち、IP電話機能がないコースでも「おまかせ設定モデム」の提供を開始した。
NTT西日本は、静岡県内を中心にあらたに8か所でサービスを開始した。
フリースポット協議会は、2か所のアクセスポイントをあらたに追加した。
ニコンは、同社デジタル一眼レフカメラ「D50」購入者向けの「暮らしENJOY!キャンペーン」を実施する。
光ファイバアクセスの普及促進をはかる国際NPO、FTTH Council Asia-Pacificのジェネラルミーティングがパシフィコ横浜で開催された。この中でNTTの篠原弘道氏は、NTT東西が展開するBフレッツの推移や今後の計画などについてスピーチを行った。
FTTH Council Asia-Pacificジェネラルミーティングのマーケットドライバーセッション(何が市場を牽引するかをテーマとしたセッション)において、TEPCOひかりの清水俊彦氏は、現在約13万加入のTEPCOひかりについて、2008年には100万以上の加入数を目指すと述べた。
エレコムは、ノートPC底部に送風することで温度を低減できる「冷え冷えクーラー」SX-CLシリーズを6月上旬に発売する
インターネット広告推進協議会(JIAA)は、第3回東京インタラクティブ・アド・アワードの贈賞式を都内で開催した。インターネット広告での優れたクリエイティブを表彰するもので、今年のグランプリには井上雄彦の「スラムダンク」が選ばれた。
ナナオは、オーバードライブ回路搭載の19型液晶ディスプレイ「EIZO FlexScan S1910」を6月24日に発売する。
TOKAIグループは、専用線サービス「BroadLine」において、10ギガビットイーサメニューの追加など品目の改定を実施した。また、既存メニューの値下げも行われた。
NTT東日本とNTT西日本は、IPテレビ電話端末「フレッツフォン VP1000」の仕様を公開する。公開されるのはインターフェイス情報とソフトウェア開発キットで、対応するソフトウェアや周辺機器の開発を促す。
クリエイティブメディアは3日、ポータブルHDDオーディオプレーヤー「Zen Micro」のシリーズとして、6Gバイトモデルを同社Web直販ショップで限定販売すると発表した。
総務省は、携帯電話事業について、あらたに3社の新規参入を認める方針を固めた。「携帯電話用周波数の利用拡大に関する検討会」でとりまとめられた案に対する意見を募集したのち、法令の改定などを実施する。
シャープは3日、液晶テレビ「AQUOS G」シリーズとして、45V/37V/32V/26V/22V型モデル計7機種を発表した。32V型以上に、青・緑・赤の波長に「深紅」を加えた「4波長バックライト」を搭載している。
アイワイバンク銀行は、10月11日付で商号を「セブン銀行」に変更すると発表した。株主総会や関係当局の認可が得られ次第、正式に決定する。
シャープは、液晶テレビとして世界最大サイズとなる、65V型のデジタルハイビジョン液晶テレビ「AQUOS LC-65GE1」を8月1日に発売する。価格は1,680,000円。
電力線通信(PLC)の標準化団体である「CEPCA」が発足した。これは、1月6日にソニー、松下電器、三菱電機が設立に合意したものだ。また発足にあたり東芝、日立製作所、三洋電機、パイオニア、ヤマハ5社が加わった。
ダイハツ工業は、ディーラーオプションのダイハツ純正ナビゲーション・オーディオ・ETC(有料道路自動料金収受システム)の2005年モデルを発表し、発売を開始した。
ホットスポットは、あらたに25か所でサービスを開始した。今回の更新では練馬区の地区区民間が大幅に追加されている。
ノバックは、家庭用電話機を「livedoorスカイプ」(以下、Skype)用のハンドセットとして使えるようにするアダプターなど、Skype関連の新製品3機種を、6月下旬より、全国の家電量販店およびパソコン専門店等で発売する。
NTT東日本は、あらたに新宿区でMフレッツとフレッツ・スポットを開始した。
アイリバー・ジャパンは、2005年1月に発売したHDD搭載のデジタルオーディオプレーヤー「H10シリーズ」に、デザインや機能はそのままにフラッシュメモリを搭載した「H10 Jr.」を追加、6月下旬に発売する。
ペンタックスは、世界最軽量でコストパフォーマンスを追及したエントリー向けデジタル一眼レフカメラ「*ist DL」を7月上旬に発売する。価格はオープンで、実売予想価格(ボディ単体)は8万円前後。