米国ノベル社は現地時間27日、ソフトウェアアプライアンスとクラウドベースのアプリケーションを公開できる、新しいオンライン・ショーケース「SUSE Gallery」を発表した。
ヤフーは26日、複数のソーシャルメディアをまとめてチェックできるiPhone/iPod touch向けのアプリケーション「ポッフィ」の提供を開始した。
サイバー・バズは15日、ソーシャルメディア研究所(旧ブロガートレンド研究所)において、「ソーシャルアプリの利用実態」に関する調査結果を公開した。それによると、ソーシャルアプリの“寿命”の二極化が明らかになったという。
マイクロソフトは13日、検索サービス「Bing」正式版の日本国内提供を開始した。
検索サービス「NAVER」を運営するネイバージャパンは12日、ポータルサイト「BIGLOBE」に、NAVERの画像検索エンジンの提供を開始した。
JOIN(移住・交流推進機構)は12日、Twitter(ツイッター)の利用状況について、自治体(JOIN会員自治体は42道府県、927市町村)向けに初の調査を実施した結果を公表した。調査対象となったのは全18アカウント。
Yahoo! JAPANは8日、「Yahoo!検索」をはじめとする同社のサービス全般において、アップデートを実施した。
BIGLOBEは6日、Twitter(ツイッター)利用者向けの情報サイト「ついっぷるトレンド」において、6月の話題度ランキングを発表した。同社のブログ分析サービス「感゜Report(ツイッターデータ分析サービス基盤)」を活用し、ツイート(利用者の投稿)の分析を行ったもの。
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は5日、Twitter利用に関する調査結果を公表した。6月24日~7月1日(8日間)の期間、3,774人のネットユーザー/モバイルユーザーを対象に調査を行ったもの。
ソフトバンクグループで物流事業を行うソフトバンク・フレームワークスは5日、メールアドレスだけで全国一律990円で荷物が送れる「メルアド宅配便」に、新たにTwitter ID対応サービスと受取人支払い機能を追加した。
BIGLOBEは5日、トップページを全面リニューアルした。今回のリニューアルでは、“3種類の選べるデザイン”“利便性の向上”“表示項目のカスタマイズ・レコメンド機能”“表示の高速化”を実現したとのこと。
ネットプロテクションズは1日、ネットショッピングの支払い方法についてアンケート調査した結果を公表した。「ふだん利用している支払い方法」と「利用したい支払い方法」に大きく差があるなど、実態が浮き彫りになっている。
小学館グループのネットアドバンスは1日、日本最大の歴史百科辞典として著名な「国史大辞典」(吉川弘文館刊)を完全デジタルデータ化しインターネット辞書・事典検索サイト「ジャパンナレッジ」で公開した。