マイクロソフトは25日、データプラットフォーム製品Microsoft SQL Serverの次期バージョンである「SQL Server 2008 R2」の日本語プレビュー版である「SQL Server 2008 R2 CTP 11月版」の提供を開始した。
東芝ソリューションとマイクロソフトは24日、新聞/報道業界のマルチメディア対応実現に向けた、コンテンツマネージメントに関するソリューション分野で協業することを発表した。
Embedded Technology 2009では、さまざまな新製品や技術の展示が行われていたが、今回の特徴はAndroidを搭載した端末や製品と開発ソリューションの展示が増えてきていること。
米マイクロソフトは18日(現地時間)、「Microsoft Office 2010」などパブリックベータ版を公開した。
ACCSは、オートデスク、ジャストシステム、マイクロソフトの3社が、海賊版販売によって受けた損害の賠償を求める通知を、10月30日付けで男性Aに対して送付したとの報告を発表した。
19日、パシフィコ横浜で開催されている組込み機器向けのイベント「Embedded Technology 2009」において、マイクロソフトはWindows Embedded CE6.0 R3に関する取組みや今後のロードマップなどを発表するプライベートカンファレンスを開催した。
米Microsoft(マイクロソフト)は現地時間17日、カリフォルニア州ロサンゼルスで開催されている開発者向け年次会議「Professional Developers Conference(PDC09)」において、クラウド プラットフォーム「Windows Azure」の提供開始を発表した。
シトリックス・システムズ・ジャパンは18日、「Microsoft Windows Server 2008 Hyper-V」による仮想プラットフォームに仮想化管理機能を提供し、仮想インフラの構築を支援する「Citrix Essentials 5.5 for Hyper-V」の提供を開始した。
マイクロソフトは12日にWindows phoneの戦略説明会を都内で開催し、デモを交えながらアプリケーション配信サービス「Windows Marketplace for Mobile」の紹介などを行った。
マイクロソフトは12日にWindows phoneの戦略説明会を都内で開催したが、その会場では「Windows Mobile 6.5 日本語版」が搭載された端末の展示も行われていた。
マイクロソフトは12日、スマートフォン用OS「Windows Mobile 6.5 日本語版」と、同OSを搭載したWindows phone向けアプリケーション配信サービス「Windows Marketplace for Mobile」を発表し、Windows phoneの戦略説明会を都内で開催した。
NTTデータとマイクロソフトは10日、CRM(顧客情報管理)ソリューション分野で協業することに合意した。
日本オラクルとインサイトテクノロジーは9日、Microsoft Windows Server環境のデータベースサーバ統合を推進するために協業を強化すると発表した。
米マイクロソフトの最高経営責任者(CEO)のスティーブ・バルマー氏が5日、都内のホテルで講演したが、ここではQ&Aセッションの様子を紹介する。
米マイクロソフトの最高経営責任者(CEO)であるスティーブ・バルマー氏は5日、都内のホテルで講演した。
マイクロソフトリサーチ(MSR:Microsoft Research)は4日、日本のアカデミック界へ数百万米ドルを投資するプログラム「Mt. Fuji Plan」の展開を発表した。
トレンドマイクロは4日、2009年10月度のインターネット脅威マンスリーレポート(日本国内)を発表した。それによると、偽セキュリティソフト「TROJ_FAKEAV(フェイクエイブイ)」の報告数が急増したという。