マイクロソフトは、ワイヤレスタイプのキーボード&マウスセットとして、半透明素材を取り入れた洗練されたデザインの「Microsoft Wireless Laser Desktop 6000」と、薄型なスタイリッシュデザインの「Microsoft Wireless Media Desktop 1000」を発表。
マイクロソフトは16日、9ボタンを搭載するレーザー方式のUSB接続ゲーミングマウス「Microsoft SideWinder X5 マウス(マイクロソフト サイドワインダー X5 マウス)」を発表。10月3日に発売する。価格は6,600円。
フリースケールは10日、i.MX31マルチメディア・アプリケーション・プロセッサがMicrosoft Windows Automotive 5.5に対応したことを発表した。ボード・サポート・パッケージ(BSP)として発売される。
米Microsoftは9日(アムステルダム時間)、「International Broadcasting Conference 2008」において、Silverlightの新機能のひとつであるH.264形式の動画とAAC形式の音声の再生機能のデモンストレーションを行うと発表した。
マイクロソフトは11日、本体を約2/3のコンパクトサイズに折りたためるワイヤレス光学式マウス「Microsoft Arc Mouse(マイクロソフト アーク マウス)」を発表。本体カラーがブラック/レッドは10月3日、ブルーは11月7日に販売する。価格は6,930円。
マイクロソフトは10日、同社のインスタンドメッセンジャー「Windows Live Messenger」の新機能として、携帯メールとのメッセージ交換がダイレクトに行える「メッセメール」機能の提供を開始した。利用料金は無料。
マイクロソフトは5日、9月10日に公開を予定している9月のセキュリティパッチの事前通知を行った。
マイクロソフトは5日より、Windows Vista Home Premiumユーザ向けに、Windows Vista Ultimateへのアップグレードが可能となる「Windows Vistaステップ アップグレード優待パック」の販売を開始した。
マイクロソフトは4日、車載情報端末向けソフトウェアプラットフォーム「Microsoft Windows Automotive 5.5」の提供を開始した。
ニワンゴとマイクロソフトは3日、ニコニコ動画とWindows Live Messengerを組み合わせた「ニコニコメッセ」と「ニコニコアラート」の提供を開始したと発表した。
米マイクロソフト コーポレーションとニコンは29日、特許のクロスライセンス契約を締結したことを発表した。
米Microsoftは27日、Webブラウザ「Internet Explorer 8」(IE8)のβ2をリリースした。同社のWebサイトから無料でダウンロードができる。
マイクロソフトがワールドワイドで展開しているテクニカルコンファレンス「Microsoft Tech・Ed 2008 Yokohama」(8月26〜29日、パシフィコ横浜)にて27日、組み込み機器開発の入門セッションが開催された。
伊藤忠テクノソリューションズなど3社は27日、日本HPのx86サーバ「HP ProLiantサーバ」、ストレージ製品「HP StorageWorks」と、MSのサーバ仮想化技術「Microsoft Hyper-V」などを組み合わせたソリューションの検証を共同で実施する。
マイクロソフトは26日より、 Microsoft SQL Server 2008の早期実証プロジェクト「Center of Quality Innovation(CQI)」の結果を、技術文書として公開した。700ページ以上の文書となっており、マイクロソフトのWebサイトにて無償で提供される。
米マイクロソフトおよび米ノベルは現地時間20日、両社の提携を強化するための追加投資を実施することを発表した。
マイクロソフトは25日、30万画素のビデオセンサーを搭載、マイク付きイヤホンをセットしたwebカメラ「LifeCam VX-700」を発表。8月29日より販売する。価格は2,200円。
マイクロソフトは30日より、家庭やSOHO向けのホームサーバソリューションである「Microsoft Windows Home Server 日本語版」の提供を開始する。
米マイクロソフトのMSDN(Microsoft Developer Network)は14日(現地時間)、Windows 7(開発コード名)に関するブログ「Engineering Windows 7」を公開した。
マイクロソフトは8日、8月13日に公開予定の2008年8月のセキュリティパッチを発表した。
米IBM、および主要LinuxディストリビューターであるCanonical/Ubuntu、Novell、Red Hatの3社は5日(現地時間)、2009年までに全世界のデスクトップ市場にLotus NotesとLotus Symphonyを搭載し、非マイクロソフトOSを採用したPCを提供することで合意した。
マイクロソフトは1日、Microsoft SQL Server 2008日本語版のボリュームライセンスの提供を開始した。なお、パッケージ製品の提供は9月19日より開始される。
NECビッグローブ、マイクロソフト、ヤフー、USEN、およびビデオリサーチインタラクティブの5社は31日、インターネット動画コンテンツ接触状況の測定基準の統一について合意したことを発表した。
リンクは30日より、エーティーワークスと共同で展開している「AT-LINK 専用サーバ・サービス(at+link)」の「Windows Server らくらくプラン」のあらたなOSとして、Microsoft Windows Server 2008の無償提供を開始する。