マイクロソフトは9日、Yahoo! JAPANが提供するインターネットサービスにおいて、「Silverlight」テクノロジが採用されたことを発表した。
マイクロソフトは、「Microsoft Windows Server 2008」ファミリの各パッケージ製品を4月16日に発売する。
マイクロソフトは9日、2008年4月分のセキュリティパッチを公開した。
米マイクロソフトは5日(現地時間)、CEOのスティーブ・バルマー氏の著名でヤフーに書簡を送ったことを発表した。
米Microsoftは3日(現地時間)、ULCPC(超低価格PC:ultra-low-cost PC)向けに最適化されたOS「Windows XP Home for ULCPCs」が2010年6月30日以降、またはWindows次期バージョンのリリースより1年後のどちらか遅いほうまで供給すると発表した。
AT&Tは、マイクロソフトの「Microsoft Surface」をショップに導入する。
GMOホスティング&セキュリティは3日、同社のホスティングブランド「アイル」の専用サーバホスティングサービス「カスタムシリーズ」において、Microsoft Server 2008 Standard Edition、Red Hat Enterprise Linux ES 5.0、およびCentOS 5の提供を開始した。
米Microsoftは現地時間1日に、ラスベガスで開催された「CTIA Wireless 2008」においてモバイル機器向けOSの最新版となる「Windows Mobile 6.1」とウェブブラウザ「Internet Explorer Mobile」を発表した。
マイクロソフトは1日、「Office Personal 2007 アップグレード特別優待パッケージ」を発表。4月11日に発売する。価格は9,980円。なお、同パッケージは数量限定で在庫がなくなり次第終了する。
マイクロソフトは1日、マウス、キーボードおよびWebカメラの計6製品を対象に、現行メーカー希望小売価格から最大24%値下げを実施した。
マイクロソフト オンラインサービス事業部は31日、MSNのトップページをリニューアルすると発表した。同日よりベータ版を公開、4月14日より正式に移行する。
マイクロソフトはPC保有台数250台未満の政府・公共機関を対象に、永続ライセンスである「マイクロソフト オープンバリュー フォー ガバメント」と非永続ライセンスである「マイクロソフト オープンバリュー サブスクリプション フォー ガバメント」を提供開始する。
ソフォスは27日、同社の統合セキュリティ対策ソリューション「Sophos Endpoint Security and Control」の対応OSの強化を行い、Microsoft Windows Server 2008に対応したと発表した。
独立行政法人 国立高等専門学校機構(高専機構)とマイクロソフトは25日、ネットワーク接続によるハイパフォーマンス・コンピューティングを行う「高専連携グリッド プロジェクト」の本格始動を発表した
マイクロソフトは24日、企業におけるIT資産運用管理の効率化を支援する「Microsoft Office Visio Professional 2007」用アドインツール、「Visio IT資産見える化ツール」の無償提供を開始した。
マイクロソフトは24日、エルゴノミクス・デザインのワイヤレス・レーザーマウスの2モデル 「Wireless Laser Mouse 7000」「同6000」を発表。4月11日に発売する。価格は7,600円、5,600円。
米Yahoo!は18日(現地時間)、今後3年間でキャッシュフローを19億ドルから37億ドルに倍増し、2010年に88億ドルのトラフィック獲得コストをのぞいた収入を生み出す3年がかりの財務計画と戦略を投資家に明らかにした。
米Microsoftとオンキヨーは20日(米国時間)、包括的な特許クロスライセンス契約を締結した。
米マイクロソフトと加ノーテルは11日(現地時間)、ユニファイド・コミュニケーション・ソリューション4製品を発表した。
米アドビ システムズは現地時間17日に、Adobe Flash Playerのモバイル機器版であるFlash Liteについて、マイクロソフト社にライセンス供与したと発表した。
マイクロソフトは19日、Windows Vistaユーザーを対象に、「Windows Vista Service Pack 1」(SP1)の配布を開始した。
マイクロソフトは19日、Windows Vista Service Pack 1(SP1)の配布をダウンロードセンターにて開始した。現時点では、日本語/英語/フランス語/ドイツ語/スペイン語の5言語対応版のみ用意する。
KDDIとマイクロソフトは13日、両社のパートナー支援プログラム「Business Port Support Program」を活用してSaaS型サービスを提供するアプリケーションパートナー6社が決定したと発表した。
米Microsoftは12日(現地時間)、米国下院科学技術委員会が開催した50周年記念公聴会において、同社チェアマンのビル・ゲイツ氏が同日午前10時より今後の技術革新と米国の競争力について証言をおこなったと発表した。