ヤフーは21日、「ヤフオク!」および「Yahoo!ショッピング」で購入した中古スマートフォン等の故障・紛失・盗難に対し補償金が支払われる新サービス「中古スマホあんしん補償」の提供を開始した。補償は、個人間取引で購入した端末にも適用される。
MCAは21日、「格安SIM」の認知・利用に関するアンケート調査の結果を発表した。調査時期は2014年10月~11月で、18歳~64歳男女9,807名に事前調査を実施、さらに格安SIMを「利用している」と回答したユーザーに調査を行った。
ソフトバンクモバイルは21日、毎日の生活で割引特典が利用できるスマートフォン向け新サービス「とく放題」を発表した。2月4日より提供を開始する。
MMD研究所は20日、「フリーマーケット(フリマ)アプリに関する調査」の結果を発表した。調査期間は1月9日~10日で、スマートフォンを所有する15歳以上の男女16,927人から回答を得た。
ワイモバイルは20日、スマートフォンやタブレットを一元管理できる法人向けサービス「デバイスマネジメントサービス」の提供を開始した。
NTTドコモは19日、海外向け翻訳サービス「はなして翻訳 - Jspeak」のiPhone対応アプリの提供を開始した。
浄土宗 明顕山 祐天寺(東京都目黒区中目黒)は19日、スマートフォンのARアプリを使った境内案内ガイドの提供を開始した。日本語と英語の2か国語に対応する。
カメラのキタムラとSansanは19日、キタムラ全店900店舗で「カメラのキタムラEight名刺スキャン代行サービス」の提供を開始した。
高島屋は19日、スマートフォンアプリ「高島屋カタログスキャン」の配信を開始した。
アドビシステムズは15日、Android向け画像編集・管理アプリ「Lightroom mobile」の提供を開始した。iPad/iPhone版は現在すでに公開中。
ソフトバンクモバイルは15日、25歳以下のユーザーとその家族を対象に、月額料金割引やデータ通信量追加を行うキャンペーン「家族の学割」を発表した。17日からキャンペーンの適用をスタートする。
ヴァル研究所と丸紅情報システムズ(MSYS)は15日、スマートフォンアプリ「駅すぱあと for Android」とBeacon(ビーコン)の連携について、実証実験を行うことを発表した。名古屋市内で15日から、大阪市内で23日から開始する。終了は3月1日の予定。
UQコミュニケーションズは15日、キャリアアグリゲーション(CA)導入によるWiMAX 2+対応周波数帯の拡張を発表した。2月12日より、周波数帯を現行の20MHzから40MHzに拡張する。
UQコミュニケーションズは15日、WiMAX 2+の新料金プランとして、月額4,380円(税別)で月間上限なく使い放題になる「UQ Flatツープラス ギガ放題」を発表した。2月20日より提供を開始する。
インテリジェンスホールディングスとLINEは15日、共同出資による新会社「株式会社AUBE(オーブ)」を設立することを発表した。AUBEは、アルバイト求人情報などの掲載・配信を合弁事業として展開し、新サービス「LINEバイト」を提供する。
NTTドコモは14日、「ハーティ割引」を改定し、契約対象を拡大することを発表した。
モイは14日、運営するライブ配信サービス「ツイキャス(正式名称: TwitCasting)」において、キャリアの通信速度制限下でも視聴が可能になる「規制回線モード」を導入した。
ブロードキャスト・サテライト・ディズニーは14日、BSテレビ局「Dlife」(ディーライフ/チャンネル番号:BS258)で放送した人気の海外ドラマなどを、1週間以内であれば視聴できるアプリ「Dlife」の提供を開始した。
ソニー・デジタルエンタテインメント・サービスは13日、記念日にまつわる特別な写真をSNSでシェアできるiPhoneアプリ「Greeting Photo by DAYS Book 365」を公開した。iOS6以降に対応する。利用料金は無料。
NTTドコモは13日、iPhoneユーザー向け新サービス「ビジュアルボイスメール」を発表した。21日午前1時より提供を開始する。
バイドゥ(百度)は13日、日本語文字入力&顔文字キーボード「Simeji」のiPhone/iPod touch版についてバージョンアップを実施し、最新版「バージョン2.0」を公開した。
ビデオリサーチインタラクティブ(VRI)は13日、平日の昼休みの時間帯(12時台)におけるAndroidスマホアプリの利用状況について、調査した結果を発表した。
IDC Japanは13日、国内モバイルデバイス市場(スマートフォン市場、タブレット市場、PC市場、通信データカードなど含む)の2014年第3四半期(7~9月)の出荷台数実績、2014年~2018年の予測を発表した。
富士通研究所は13日、手書き入力機能とNFCタグリーダを備えた、小型軽量な指輪型ウェアラブルデバイスを開発したことを発表した。