日本通信は13日、端末セット割が受けられる「b-mobile月額定額2,980円台数限定Happyパッケージ」を、Amazon.co.jpおよびヨドバシカメラ全店およびインターネット通販サイト「ヨドバシ・ドット・コム」にて、販売を開始した。
NTTドコモは12日、「dマーケット」のコンテンツジャンルの拡充として、新たに「dゲーム」を提供することを発表した。13日10時より提供を開始する。
ユネスコ世界遺産センターとパナソニックは12日、タブレットPCにも対応した世界遺産カレンダーアプリ(iPad版/Android版)の配信を開始した。
Twitterは11日、スマートフォンアプリに、写真を加工できる「フィルター機能」を追加した。Androidアプリはすでに最新版が公開されているが、iPhoneアプリは近々アップデートされる予定。
博報堂DYメディアパートナーズ(メディア環境研究所)は10日、全国の高校生を対象に、スマートフォンの使用やメディア接触状況を調査した「スマートティーン調査報告」の結果を発表した。
ヤフーは10日、「Yahoo!トピックス」「Yahoo!ヘッドライン」Androidアプリ、「Yahoo!JAPAN」iPhoneアプリにおいて、プッシュ通知による緊急ニュース速報を開始した。
ニールセンは10日、スマートフォンの利用動向を計測しレポートする新サービス「Mobile NetView」のパイロットデータを発表した。それによると、Androidスマートフォンでの一人当たりネット利用時間が、PCでの利用時間を上回っていた。
NHN Japanは7日、無料通話・無料メールスマートフォンアプリ「LINE(ライン)」のPC版(Windows・Mac対応デスクトップ常駐型クライアント)に、無料通話機能を搭載した。
Googleは6日、写真加工アプリケーション「Snapseed」のAndroid版(バージョン1.4.1)を公開した。あわせてiOS版も更新、バージョン「1.5」を公開した。
Googleは6日、日本の生活者の購買行動におけるモバイルの役割と影響に特にフォーカスした「モバイル ショッパー リサーチ(Mobile Shopper Research)」の結果を公表した。実施期間は2012年7月~9月。
ソフトバンクモバイルは6日、iPadをモバイルWi-Fiルーターとして利用できるようになるサービス「テザリングオプション」の提供を開始した。
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)は5日、スマートフォン向けアプリケーション「Eventee(イベンティー)」に、さまざまな企業のオフィシャルイベント情報を追加したことを発表した。
米Facebookは米国時間12月4日、Android版「Facebookメッセンジャー」アプリが、名前と電話番号だけで利用可能となったことを発表した。
NHN Japanは5日、「LINE」の関連サービスとして、日常生活のなかで役立つミニツールを集約した無料アプリ「LINE Tools(ライン ツールズ) 」を公開した。「測定」「時計」「計算」「便利」の4つのカテゴリに関連する全14種類のツールが利用できる。
米Appleは3日、「iPhone 5」を7日より韓国で販売することを発表した。14日からはブラジル、チリ、中国、フィリピン、ロシア、台湾など、21日からは、カメルーン、エジプト、ベトナムなどで販売開始が予定されている。
NECビッグローブ(BIGLOBE)は3日、「BIGLOBE LTE」において、1契約あたりUIMカード(SIM)を最大3枚まで利用できる「シェアオプション」の提供を開始した。
NHN Japanは11月30日、iPhone(iOS)版「LINE」のバージョン3.3.0を公開した。このバージョンより、本人確認(電話番号またはFacebookアカウントの登録)が必須となった。新規登録ユーザー、アップデートユーザー、ともに適用される。
KDDIと沖縄セルラーは3日、月額590円(税込)で電子書籍が読み放題となる電子書籍サービス「ブックパス」の提供を開始した。