総務省は31日、「電気通信サービスの事故発生状況(平成23年度)」を公表した。2011年度(2011年4月1日~2012年3月31日)に発生し、電気通信事業者から報告のあった、一定規模以上の電気通信事故の発生状況を取りまとめたものだ。
サイバーエージェントは30日、女子中高生を中心としたスマートフォン利用者に対して実施したアンケート調査の結果を公表した。
日本中古自動車販売協会連合会(JU)は、7月31日から8月7日の期間、2000人を対象に、「あのひと」買いの実態を調査した。
イードが運営するダイエット専門のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「ダイエットクラブ」は、コンビニで販売されているドリンクの顧客満足度調査を実施、「イード・アワード2012ドリンク」として結果を発表した。
不動産・住宅情報ポータルサイト「HOME'S」を運営するネクストは29日、「家を買う理由ランキング」を発表。世代別、家族構成別ともにトップ回答は「賃貸では家賃がもったいないと思った」となっている。
資源エネルギー庁が8月29日に発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、8月27日時点のレギュラーガソリンの全国平均価格は1リットル当たり146.5円となり、前週に比べて2.7円の上昇となった。3円弱の上昇は、前週の2.8円に続いて2週連続。
文部科学省は8月27日、2012年度「学校基本調査」の速報結果を発表した。公立の小中高校の数は、2002年度より減少の一途をたどる一方、私立の小中学校と中高一貫校は増加傾向にあることが明らかになった。
ビデオリサーチは、8月28日、全国主要7地区で実施しているACR調査より、東日本大震災後に実施された最新結果を用いて、防災グッズの所有率をまとめた。仙台地区は7地区でトップ。関東地区と中京地区も防災グッズ所有率が高いという結果が明らかになった。
NTTアドは29日、テレビとソーシャルメディアの併用実態に関する調査結果を発表した。調査期間は7月27日~29日で、首都圏在住15~59歳男女500名から回答を得た。
博報堂DYメディアパートナーズメディア環境研究所が、自称元ヤン、元ギャルを対象に消費行動・メディア行動の実態を調査。お酒、パチンコ・スロットでの消費比率が高い結果となった。
ニールセンは28日、スマートフォン・メディア利用実態調査レポート(2012年6月版)より、スマートフォンユーザーのアプリ利用実態についてまとめた結果を公表した。
ICT総研は28日、「次世代高速データ通信」の通信速度実測調査の結果をまとめたデータを公表した。
電子情報技術産業協会(JEITA)は、7月の「民生電子機器国内出荷実績」を調査・発表した。映像/音声/カーAVC機器の全体で出荷金額/前年比は1,251億円/37.3%となり、前年比マイナス成長は12ヵ月連続に及んだ。
博報堂 エルダーナレッジ開発 新しい大人文化研究所は、40〜60代のお金に関する意識調査を実施。その分析結果を発表した。
島根県・竹島や、沖縄・尖閣諸島を巡る問題に際し、ジャストシステムは、「領土問題に関する意識調査」を実施し、結果を発表した。対象は同社の「Fastask」モニターのうち全国の15歳以上の男女4,000名、8月20日にネットリサーチを行った。
東京工芸大学は8月27日、「親と子のゲームに関する調査」結果を発表した。学習プロセスにゲームの要素を取り入れることについて、ゲームに親しむ保護者の賛成派が多く、「パズル・クイズ形式の学習ソフト」は8割超が賛成していることが明らかになった。
エン・ジャパンは8月24日、2013年度新卒採用について8月度の就職・採用活動のアンケート結果を発表した。学生の平均エントリー社数は79.0社で、企業の37%が採用市況を「前年よりも厳しい」と捉えていることが明らかになった。
20〜30歳代の女性に“恋の予感”について調査したところ、2人に1人は「“恋の予感”が本物の恋に変わった」という。また恋愛成就にかかった期間は、約6割が「1ヵ月以内」と期間が短いことも特徴で、女性の“恋の予感”の精度は高い---。
バンタンドットライブアカデミーは「iPhone女子部」と共同で、iPhone女子部の部員(メールマガジン登録者)に対し、アプリに関する調査を実施した。
Benesseでは、2012年7月4日-7月5日、園児から高校生の子どもをもつ教育情報サイトメンバーの保護者2,618人に、子どもの整理整頓に関するアンケート調査を行った。結果は、部屋が片付いていないと感じる保護者が80%近くであるという。
ネオマーケティングは27日、無料通話・無料メールアプリ「LINE(ライン)」利用に関する調査を実施した。調査期間は8月7日~9日の3日間で、全国の20歳以上の男女500名から回答を得た。なおLINEユーザーは7月26日時点で、世界5,000万人を突破している。
三井ダイレクト損害保険は、2012年6月12日から13日の2日間、有職・既婚男性に対し、お小遣いについての調査を行った。お小遣いが少なくて、もしくは足りなくて困ったことがあると答えた回答者が6割以上いることがわかった。
キスしてみたいスポーツ選手No. 1、男性は体操・内村選手、女性は体操・田中選手。「キスをしたからといって付き合うとは限らない」女性が9割以上---。SKプラネット・ジャパンが、『現代人のキス実態調査』を実施した。
エルネットは、同社が運営するオンラインストレージサービス「宅ふぁいる便」ユーザーを対象に、7月18〜25日 に「夏の疲れとスタミナ料理に関するアンケート」を実施した。