アバターコミュニティサービス「アメーバピグ」が、第4回AKB48選抜総選挙(6月6日開票)の予想投票を実施。投票期間は5月24日から27日。ユーザー15,650人の投票を集計した。
コンピュータ・ソフトウェアの開発と販売を行うアドビは、米、英、独、仏、日の5か国の5,000名を対象に創造性についての調査を行った。調査結果によると、回答者の36%は、日本がもっとも創造力のある国だと答え、世界都市の中でも東京が第1位だった。
世界最大の旅行クチコミサイト「TripAdvisor」の日本法人であるトリップアドバイザーは、過去2年間に投稿された日本語の口コミでの評価をもとに「行ってよかった日本の展望スポット」トップ20を発表した。
MM総研は30日、2011年度(11年4月~11年3月)のPCサーバ国内出荷実績をまとめた結果を発表した。それによると、わが国のPCサーバ市場は、前年度比4.9%増の53万5,439台出荷となった。
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は30日、社会人を対象に実施した、「先輩社会人のメディア接触調査」の結果を公表した。調査期間は4月25日~5月2日(8日間)で、ビジネスパーソン611人から有効回答を得た。
米マカフィーは30日、個人ユーザーのPCセキュリティ状況について、グローバル調査した結果を発表した。2011年1月から11月にかけて、24カ国で調査を実施。毎月平均2,700万台~2,800万台のPCにおける任意のスキャンデータを分析した。
ウエディングパークが運営するインターネットサイト「ガールズスタイル LABO(GSL)」は、6月3日のプロポーズの日に向けて、男女(169名)を対象に「プロポーズに関する実態調査」を行なった。
東京商工リサーチは、東証1部、2部に上場するメーカー145社の想定為替レートを調査し、その結果をまとめた。
MM総研は29日、12年3月末時点でのブロードバンド回線事業者の加入件数を調査した結果を発表した。FTTH(光接続サービス)の加入件数は2,226.3万件となり、11年3月末より198.3万件の増加となっている。
矢野経済研究所は29日、スマートハウス関連主要設備機器市場の調査結果を発表した。調査期間は2012年2月~5月で、スマートハウス関連機器メーカー、住宅メーカー、関連業界団体などを対象に調査を行った。
IDC Japanは29日、2012年~2016年の国内サーバー市場予測を発表した。これによると、2012年の国内サーバー市場規模は4,226億円で、2011年から9.9%縮小する見込みだ。また、2011年~2016年の年間平均成長率はマイナス3.5%と予測された。
ネオマーケティングは28日、「ソーシャルゲームに関する実態調査」をテーマにした調査の結果を公表した。調査期間は5月10日~11日の2日間で、ソーシャルゲームの経験者(男女)500名から回答を得た。
情報通信総合研究所は28日、九州大学篠﨑彰彦教授監修のもと作成した「ICT関連経済指標」を用いた分析について、2012年1~3月期分を「InfoCom ICT経済報告」として公表した。
ICT総研は28日、スマートフォンのつながりやすさ・切れにくさについて実測した調査結果を公表した。「ビルの地下にある飲食店(喫茶店)」「高速道路での移動中」「電車での移動中」などの状況を調査したとのこと。
日本エイサーは25日、「タブレット端末に関する調査」の結果を公表した。調査期間は4月14日~15日で、全国の「タブレット端末を保有していて、小学生以下の子供がいる家庭」400人から回答を得た。
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は5月25日、2011年11月に実施したファイル共有ソフトのアンケート調査の結果をとりまとめて発表した。前年調査に比べ、一般消費者は減少しているものの、中高生の利用者の割合は増えている結果となった。
電子情報技術産業協会(JEITA)は24日、4月の「パーソナルコンピュータ国内出荷実績」を発表。ノートPCの割合が過去最大を記録した。また、今月からはタブレット端末の国内出荷実績も公表している。
イードは、自動車の新車市場で、スズキ「ソリオ」やホンダ「N BOX」など、近年各メーカーが新型車を投入し、販売台数も伸びている「スライドドアのコンパクトカー」カテゴリに注目。これらを“プチバン”と定義し、人気の理由について調査した。
クロス・マーケティングは23日、「スマートフォンでのコミュニケーションアプリ利用実態に関する調査」の結果を公表した。調査期間は4月13日~17日で、全国の「20-59歳までのスマートフォンでアプリを利用している(スマートフォン所有者)」2,000人から回答を得た。
“ナーベル・ビューティー”、女性支持No. 1は安室奈美恵、男性支持No. 1はアグネス・ラム……。ナーベルとは英語で「へそ」のこと。ナーベル・ビューティーは老若問わず、おなかまわりを美しくしようという意思を持ち、行動している人を指す。
電子情報技術産業協会(JEITA)は23日、4月の「民生電子機器国内出荷実績」を調査・発表した。映像/音声/カーAVC機器の全体で出荷金額/前年比は1,278億円/57.8%となり、9ヵ月連続で前年比マイナスに終わった。
LinkedIn(リンクトイン)は23日、世界15カ国、6,500人以上のLinkedIn登録ユーザーを対象に行った「ビジネス習慣に関する意識調査」の結果を発表した。
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は23日、「スマートフォン端末・キャリアの満足度に関する調査」の結果を発表した。調査期間は5月16日~17日で20歳~59歳のスマートフォン所有者887人から有効回答を得た。
IDC Japanは23日、2011年の国内ソフトウェア市場の実績および2012年~2016年の予測を発表した。2011年の国内ソフトウェア市場は2兆1,549億4,900万円、前年比成長率0.8%だった。震災の影響によるマイナス成長は逃れたものの、2010年からほぼ横ばいとなっている。